子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

先生に上手に吃音のことを伝えて学校生活の心配がなくなる無料電子書籍プレゼント

配信時刻:2025-04-10 13:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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新学期が始まると、


「どもることを先生に
 どう説明したらいいんだろう」



「新しい先生、
 うちの子のことちゃんと
 分かってくれるかな…」




そんな不安を感じながら、
スタートを切っている
お母さんはいませんか?


お子さんにもし、
「お、お、お、おはよう…」
音を繰り返したり、


「お〜〜〜はよう」
音を引き延ばしたり、


「・・・・おはよう!」
言葉を詰まらせて話す
吃音という症状があるなら、


この永久保存版の1冊を
手にして不安を解消
してください!



\この1冊でママの心配を解消!/
吃音のある子どもの
学校生活が安心に変わる本

〜先生を最強の味方につける
吃音サポートレター付〜


をご紹介します!

 



▼こちらから無料でダウンロード!▼

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こちらをプレゼントしてくれるのは、


ことばの練習をせずに
おうちで吃音をよくする

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーで
言語聴覚士の

おざわ つきこさん
です。



おざわさんからの
メッセージが届いていますので、
ご紹介しますね。



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こんにちは!


ことばの練習をせずに
吃音をよくする!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーで
言語聴覚士のおざわつきこです。





 
吉野さんの大切な読者様に
お話をする機会をいただき
感謝しております!


吃音は、
脳の発達を加速させる
親子のコミュニケーションで
よくすることができます!


ところが!
小学生になると学校の影響を
どうしても受けます、、、。


そこで、これまで
たくさんのお母さんから
ご相談いただいた
学校との連携の困りごとを
1冊で解決する本を作りました!


この本はこんな方におすすめです!

・担任の先生に吃音のことをどう伝えたらいいか悩んでいる
・授業中、どもった時にどんな対応をおねがいしたらいいのか
お友達からの指摘やからかいがあった時どんな対応をしたらいいのか
・子どもが学校で自信をなくさないようにしてあげたい
・「ことばの練習」ではなく、家庭でできるサポート方法も知りたい



吃音のある子は、
環境や人との関わりによって
ことばの調子が大きく変わります。


実はこれ、
脳の疲労ストレスによる
「脳の負荷」が影響している
ということが、


近年の研究でも
分かってきています。


だからこそ、
学校という新しい環境で、
安心して過ごせるように、


親から先生へ、
「吃音の特性や
対応のヒントを共有」

していきましょう!


担任の先生との関係づくり

必要なことを、


脳科学の視点も交えながら
わかりやすくまとめてあります。


実際の親子の体験談も収録し、
学校に行きしぶっていたお子さんが
笑顔で通えるようになった事例も
ご紹介しています。

 

そして何より、この本には
「そのまま渡せる
先生向けサポートレター」
もついています。






吃音への理解や配慮の仕方を、
親の代わりにそっと先生へ
伝えてくれる、心強い味方です。


「吃音の説明、対応法など
すべて書き込まれていたので、
先生にお願いしやすかったです!」


「学童の先生から、
『すごくわかりやすくて
勉強になしました!』
と言ってもらえました」


そんなお声も届いています。


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S4歳.png


私の娘は3歳になる頃に
吃音を発症しました。


言語聴覚士だった私は、
吃音治療ガイドライン通り、


1年間は様子をみて、
悪化するようなら対応しよう、
と悠長にかまえていました。


その結果、
気がついた時には、


どもりそうになると、
口を押さえ、ジェスチャーで
意思表示させるぐらいまで
娘の吃音を悪化させて
しまいました。


「様子をみる」は
間違っていた。


慌てて対応を開始し、
たくさん失敗を重ねて、


ようやく
脳の発達が未熟な子どもは、
どもりにくくする話し方を
教える対処療法ではなく、
脳の発達を加速させる
ことだったんだ!」
ということに気づきました。


コミュニケーションに着目して
私が対応を変えたところ、
娘の吃音は、半年で良くなりました!



脳が柔らかい
子どもの時期だからこそ、


お母さんの言葉と対応
変えるだけで
変わっていきます!


学校の先生と上手に連携しながら、
おうちで吃音が
よくなる脳を育てて、
吃音を大人に持ち越す子を
0にしましょう!



学校との連携に
疑問や不安がある方は、
ぜひ、こちらの電子書籍を
ご活用ください^ ^




▼小冊子ダウンロードはこちら▼

https://www.agentmail.jp/lp/r/18140/149928/



 

ここまでお読みいただき
ありがとうございました!

 

そして、


大事なメルマガ読者様に
紹介する機会をくださり、
ありがとうございました!



 
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返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
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子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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