子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

未熟児キッズを丁寧に診ても発見できない発達の問題とは?

配信時刻:2024-02-15 22:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


今日も、
小さめで生まれた子を育てるママへ
お話ししていきます^^


昨日の夜のメルマガで、
小さく生まれた子は、
小学校に入ると発達の遅れが
目立ってくることがあるので、


幼児期は
発育だけでなく、
発達をサポートしましょう!


という話をしました。


「まさに、うちの子もそうです!」
というメルマガへの返信が
たくさんありました。


発育にあまり
問題が見られないお子さんは、
医療機関の経過観察では
「問題ないですね〜」
と言われていたのに、


小学校に入ると
「問題あったじゃん・・・」
となってしまう。


もちろん
そこから発達サポートを
開始することも出来ますが、


できることなら幼児期の早いうちから
取り組んでおくことで
小学校以降の困りごとを
予防することができますよね^^


では、
あれもこれも心配になってきた
ママたちは何をすればいいのか?


それは、ズバリ
脳を育てること!!!


特に、
問題が顕在化しやすい
小学校入学に備えて、
何歳で何をしておけばいいのか?を
知った上で、
脳を育てることがポイントです。


私のメルマガを長く読んでいる方は
「当たり前じゃん!」
と思うかも知れませんが、


未熟児医療の分野で
「脳を伸ばそう」と考えて
対応してくれる専門家は
ほとんどいません。


医療では
子ども1人を丁寧に診ようとしますが、
それが実は落とし穴


その子ひとりを見て
問題ないように思えても、


その子が集団に入った時に
本当に問題なく行動できるか?
分からないからです。


だからこそ、
低出生体重児であっても、
医療だけでなく教育的な対応を
早めからスタートするのが
オススメです^^


ところがご存じのように
療育は効果が出るまで時間もかかるし
連れていくのも大変。


だったら、
ママが脳が育つ接し方を学んで
おうち療育したらいいじゃん!
というのが
私の考えです^^


お子さんが
小学校入学を控えているママも、
来年、再来年に入学を迎えるママも、
今この時期から始めて欲しいんです。


そんな私の考えを受け継いで、

小さく生まれた子の脳を伸ばす
発達科学コミュニケーション
教えてくれる先生が
なす  けいこさんです。


なすさんご自身も、
2人の未熟児キッズのママ。


なすさんは小学校に上がってから
発達の問題が山積みであることに
気づいて、
発達科学コミュニケーションを
始めたママ。


今ではその問題を解決していますが、
ご自身の経験をもとに、


「小学校からでは苦労が多いから
 早くから対応を始めてほしい」
という想いで、
幼児期のママたちに
発コミュを教えてくれています。


今回、
私のメルマガ読者さんに
特別になすさんの個別相談の枠を
あけてもらいましたので、


もしも我が子の悩みを
早めから対応しておきたい!
という場合には、


ぜひ個別相談を申し込んで
個別に対応を
教えてもらってくださいね!


特に
「うちの子、集団行動で
 つまずきが多いな〜」
という心配を抱えるママは、


園や学校で集団活動が上手になる
お家での対応を学べますので
ぜひ行ってみてくださいね!


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集団行動ができるようになる
生活習慣を身につける!
未熟児専用
おうち療育メソッド個別相談会


詳細・申込みはこちら
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安心して
入学・進級を迎えられるように
やれることはスタートしましょう!


では!
 
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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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