子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

結婚前の収入の3倍を手にできる「おうち起業」

配信時刻:2022-04-13 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


昨日までにお話しした
発達業界を盛り上げるママの起業


発達の先生としての起業は興味ないけど、
それ以外の仕事でなら起業したい!
という人向けです^^



今日は、
なぜ、このタイミングで
発達の先生以外の起業志望の人を
募集するのか?


お話ししますね!



今はまさに「起業時代」
と言われているのを
ご存知ですか?



私の妹は高校教師なのですが、
生徒たちに進路の希望を聞くと、


数年前から
クラスの半分近くの生徒が
「起業したい」と書いてくるそうです!


◯◯◯さんのお子さんも
起業を選択する可能性だってあります。


集団活動が苦手なら
起業を選択する確率は
高まりそうですよね。



そんな中、
主婦の起業もとても増えています!


総務省の調べによると、
女性では
30代での起業が最も多いんです。


私自身も36歳で起業を決意した
理由は、


それまでは
自分のやりたいことを
ずっと後回しにする人生だったからです。



今、私は40代に入りましたが、
もう会社は安定していて、


数年前とは全く違う
やりたいこに没頭する人生に
激変しました!


体力があるときに
頑張っておいて良かったな〜と
心から思います^^



もし◯◯◯さんが30代なら、
40代ではもう
お金も時間もあるライフスタイル
挑戦するチャンスなんです^^



では、起業なら何でもいいか?
というと、そういう訳ではありません。


総務省の調べでは
女性の起業には3つの問題がある
と指摘されています。



=================
課題1
経営の知識、事業の専門知識の不足
=================

女性が起業するとき、

経営に関する知識・ノウハウ不足
事業に必要な専門知識・ノウハウ不足

が課題だと言われています。


この課題を解消するためには、


同じような立場の人や経営者との
コミュニティに参加したり、


経営に関する相談に乗り、
助言を与えてくれるメンターの存在や、


ロールモデルを提供してくれる
同じ立場の人の存在が重要


と提言しています^^


あ!発達科学ラボのことじゃん!
と思いました〜^ ^


子育ての悩みを発コミュで解消しながら、
起業の勉強もできるこの環境って


世の中的にも
まだまだ多くないので
ぜひラボの環境を活用してほしいです!




=================
課題2
売上の低さ
=================

調査によると、
女性は借り入れなどをしないで、


自己資金で起業を始める割合が
多いのですが、


その分、起業してからの収入も
ものすごく低い特徴があります。


年間で売上100万円未満が70%。


年間売上が200万円を超える人は
10%しかいないんです。


ところが
発達科学ラボは
最初の自己資金は50〜80万円なのに、


従業員を雇わずに
起業すると年間1000万円以上の
売上をつくる人が続出しています。


私もこの調査を見て驚きましたが、
発達科学ラボなら、


女性起業家で上位10%に入る成果
つくれる可能性が高くなります^^




=================
課題3
家事や育児との両立
=================

女性が起業する時の壁は
もう1つ、子育てとの両立です。


これは、もちろん
難しい問題ですが、


発達科学ラボなら
発達凸凹子育てを学びながら
仕事をすることができます^^



=================


というように、
今まで発達凸凹ママの悩みを
解決する仕組みを
つくってきたからこそ、


今こうやって業種を広げることも
できるようになったんです^^


実際に私のところで


発達の先生以外のシゴトで起業した
楢橋さんの事例を紹介します^^



=================

得意なことを見つけて起業しました!

楢橋真咲子.jpg


私は、繊細な息子の子育てを
もっと良くしたいと思い、
発コミュを学び始めました。


発達科学ラボでは、
最初は吉野さんの秘書として
仕事をしてきましたが、


ラボでの仕事は
ほとんど未経験のものばかりでした。

ですが、
その中でも得意なことを見つけ、


研究と実践を続けていくことで、
トレーナーの起業を助ける
クリエイター
の仕事で
起業することができました。


具体的には、
発達障害の電子書籍をつくったり
リリースする仕事をしています。


今では、
看護師・保健師時代の
3倍以上の収入
得ることができています!


息子はときどき学校への行きしぶりが
ありますが、


在宅で仕事ができるので、
余裕を持って対応することが
できていますし、


「お母さんが今のお仕事でよかった!」
と子どもたちにも応援されています^^


子育ても学べて、
やりがいのある仕事ができて、
自分の人生も楽しめるように
なってきたと感じています!


これからはもっと、
子どもたちに憧れられる生き方を
魅せていきます^^

=================


いかがですか?


発達科学ラボでは、
こうやって
自分の可能性を発掘して


新しいシゴトを創り出して
起業することができます!


発コミュの子育てを学びながら
起業しよう!
と決めた人は、


個別相談のスタートセッションから
開始しましょう!


さっそく
多くの人の応募がありますので、


ー受講をすぐに決断できること
ー家族の応援が得られること
 (または自分で決断できること)
ー自己投資ができること


の条件をクリアした人を
優先していきます^^


詳細はこちらを
ご覧くださいね!
 ↓
https://www.agentmail.jp/form/ht/36960/2/



では!

 
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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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