子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママが不満を抱えるNo.1の職種はこれ!

配信時刻:2020-04-18 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


今回のコロナの一件で、
「今のままで本当に大丈夫なのか?」


と、主体的に考える人が
増えてきました。


今までの常識が通用しない時代に
突入していることを
誰もが身にしみて理解し始めた今、


自分がどんな行動に出るべきか?


後悔しない選択を
考えるきっかけとして、


ママ385人のアンケートを
今日も解説しますね。



さて、昨日もお話しした通り、
ママのグループを3つに
分けてみました。


ーーーーーーーー

第1グループ

専業主婦や育休中のママなどの
主婦グループ

ーーーーーーーー

第2グループ

会社員やパートタイマーなどの
出勤して働いている
出勤グループ

ーーーーーーーー

第3グループ

テレワーク中の人、
起業家・フリーランスなど
家で仕事をしている
在宅ワーカーグループ

ーーーーーーーー


ちなみに、
◯◯◯さんは
どのグループですか?


私は、
家で仕事をしているので
第3グループです^ ^



今日は、
3つのグループの満足度
についてお話しします!



コロナ休校を経験して、
この3つのグループの
働き方への満足度って、


どうなっていると思いますか?


昨日、
出勤グループの辛い声を書いたので、


出勤している人の満足度が
1番低いと思うかもしれません。


しかし、実は違ったんです!


3つのグループの満足度は
こうでした。


ーーーーーーーーーーー

①仕事をしていない
 主婦グループ・・・・・20%


②出勤して働く
 出勤グループ・・・・・28%


③家で働く
 在宅ワーカーグループ・・・73%


*各グループで
「満足・やや満足」と答えた人の割合
ーーーーーーーーーーー



私もちょっと驚いたのですが、


今お仕事をしていないママたちが
1番現状に満足していない
のです!


今お仕事をしていないママたちの
不満の理由はこうでした。


「24時間、子どもと一緒で
 息抜きができない」


「子どもの預け先がなくて働けない」


「子育て中心のスタイルのまま
 働けるか不安」


「子どもが母子分離不安で
 離れられない」



発達凸凹キッズを育てていると、


育児ストレスにさらされる、


働いてみたいけど
子育てがおろそかになるのは困る…。


だから、
融通のきく働き方を探さなきゃ
いけないけど、


そんな都合のいい働き方って
あるのかな・・・


そんな風に
考える人が多いのかもしれません。



満足度が1番低い主婦グループが
感じているように、


満足度が2番目に低い出勤グループ
の悩みは、


昨日お話ししたように
仕事の自由がきかないこと。


主婦グループと
出勤グループが
共通して感じていることは、


子育てと仕事の両立という課題
なのです。


それでも、今までなら、
多少自分にストレスがかかっても、


会社に属していれば安心
という世の中だったかもしれません。


ですが、今回のコロナ騒動で
会社に属していても
何も安心ではない


という現実に気づいて、


これからの未来どうしよう?


と考え始めているのです。



では、
発達凸凹キッズを育てているからこそ
子どもの成長にプラスになる
ママの生き方・働き方って
どんなモノなんだろう?


この疑問について
明日からお話ししたいと思います!


ヒントは、
在宅ワーカーグループの
桁違いの満足度73%
に秘密があるのかもしれません。


在宅ワークをする発達凸凹ママの
メリット・デメリットの生の声を
赤裸々に公開したいと思います!



お楽しみに!
では^ ^

 
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子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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