子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

この仕事、辞めよう!!と心に誓った瞬間

配信時刻:2020-04-03 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!
 
 
コロナショックで、
自分のライフスタイルを見直す人が
増えています。
 
 
子育て中のお母さんも、
もちろん例外ではありません。
 
 
こんな時こそ、
子どもは大人の振る舞いを
見ているからです。
 
 
完全オンラインでの起業
もう何年も前から始めていて良かった
と、私も実感しています。
 
 
こんな今があるのも、
「仕事、辞めよう!」
と心に誓った瞬間があったからです。
 
 
今日はそんな話をしたいと思います。
 
 
 
私は、学生時代に
発達障害と脳の関係を専門に
研究していたのですが、
 
 
仕事では
発達障害に関わる仕事が全てではなく、
脳に関わる仕事の内容は実に様々でした。
 
 
大学や一般企業との共同研究をして
論文を書いたり学会発表をしながら、
 
 
講演会や出版で
脳科学の知識を広める仕事をしたり、
 
 
病院では、子ども大人も問わず、
脳に関わる病を患った人の
検査や認知機能トレーニングをする。


 
通常の大学では研究できないテーマ、
通常の病院では対応できない人に
たくさん出会ってきました。
 
 
やりがいのある仕事でしたし、
自分しか出来ない仕事だとも
感じていました。
 
 
だから一生この仕事を続けようと
本気で思っていました。
 
 
ところが、
そんなやりがいのある仕事にも
やっぱり闇はありました(笑)
 
 
 
それは・・・
 
御意〜!! な世界^ ^
 
 
 
流石に「御意〜!」とは
言いませんけども(笑)
ああいうドラマみたいな人間関係が
未だにあるのです。
 
 
私は失敗しませんが、
「私、失敗しないので」と言ったら
フツーにボコボコにされます^^
 
 
「致しません」もあり得ません。笑
 
 
食い気味で「はい、喜んで〜!」
と徹夜仕事も引き受ける(><)
 


こんな環境でも仕事を続けていたのは、
仕事を辞めてしまったら、
私が活躍できる場所なんてない。
 
 
人脈も権力もお金も持ってないから、
研究者としての道は閉ざされる。
辛くても、しがみつくしかない。
 
 
そんな錯覚に囚われていたからです。
 


ところが。


結婚した途端に、
「どうせ、すぐ子どもつくって
 休むつもりだろう」と言われて
研究チームから外されたり、
 
 
自分が手がけた業績を
人に奪われることが積み重なって、


ある時、
 
プチん!!
 
 
頭の中で
何かが壊れる音がしました。笑
 
 
その時に、
自分の理想の仕事を自分で作ろう!
と決めたんです。
 
 
 
研究者として業績をあげることが
自分の幸せではなく、
 
 
本当の意味で、
子どもの発達が進むんだ!!
という感動を与えられる人になりたい!


 
自分の社会的な評価よりも、
本当にやりたいことをやろう!


 
そう決意した瞬間でした。
 
 
スカッと清々しい気分になったのを
今でも覚えています^ ^
 
 
 
つまり、私は
一生懸命生きていたようでも、
実は他人に従う生き方しか
出来ていなかったんです(T-T)
 
 
自分を殺して生きていたと気づいて
自立したい!と心から思いました。
 
 
このまま御意〜!って言ってても
自分がしたい仕事は出来ない。
なりたい人にはなれない。
 

辛いのは、
誰かのせいではなく、
自分自身が自立していなかったから。


このことに気づいて、
起業に挑戦したい!と思いました。

 
 
もしも、◯◯◯さんが今
頑張って仕事や子育てをしているのに
 
 
自分の理想の人になれていない
と感じるのであれば、
 
 
ライフスタイルを見直すチャンス
だと思います!
 
 
私は、起業という手段で、
自分がなりたい人に成る挑戦
しています。
 
 
自己嫌悪から抜け出すきっかけは
自分自身の行動でした。
 
 
今回のコロナショックから
何を学んで、チャンスに変えるのか?
ぜひ考えてみてください^^
 
 
では!
 
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返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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