子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

我が子が0点のテストを持って帰ってきたら…叱る派?何も言わない派?それとも褒める派?

配信時刻:2020-03-22 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


無事に特別オンラインセミナー全3回が
終了しました^ ^


ご参加になった205名の皆さん、
お疲れ様でした!


私も1回目は緊張していましたが、
2回目、3回目と
盛り上がりましたね☆



発達相談を受けていると
1番多く聞かれるのが


「褒めるのが大事だと分かっているけど
 褒めるところがない…(涙)」


というご相談。


ごもっともです(T-T)


しかし!発コミュをマスターすれば、
例え0点をテストを
持って帰ってきた時でさえ、
上手に対応することができます^^


第1回目の講座では、
たった120分で


のび太くんの0点のテストも
肯定できるママに変身できます^ ^


今回、ある漫画家さんが
SNSでご参加の感想を
投稿してくださったのでご紹介しますね!



ーーーーーーーーーー

\もはや全人類が受けた方がいい!/

【0点のテストを持ち帰った時でさえ
 成長の機会になる!

 子どもの脳の発達を促す
 コミュニケーション法】



「臨時休校で子どもを叱ってばかり><」
 
 
「子どもを褒めた方が良いって聞くけど、
 ついつい出来てないところ
 指摘しちゃう…」
 
 
「っていうか、褒めるところがない…」

 
そんなこと、ありませんか?^^;

 
 
私も2人の男の子を育ててますが、
不思議な発達具合の長男と

マイペースだけどお利口な次男と
バトルになることは多々あり=_=;


 
今回、
コロナ休校で困っているママ向けに


発コミュ創始者の吉野加容子さんが
特別なオンラインセミナーを開催され、
参加させていただきました!



・褒めているつもりでも
 実は目減りして伝わる!?


・子どもの脳の発達を促す
 コミュニケーションの型


・未来に対する自信を持つための
 自己効力感とは?


・定着させたい「行動」に注目!


・肯定的なコミュニケーション
 10パターン



などなど、
理論と具体策が詰まった120分で、


今のコミュニケーションの問題点と
どうやったらどのように改善するのかの
具体策までわかっちゃいました!!



すごーーーーーいっ!



実践ワークでは、
「こんな時はどうする?」と


具体的なシチュエーションごとに
考えたのですが、


なるほどー!と目から鱗の連続!



まさかの、
「のび太が0点のテスト持って帰った」
シチュエーションでも、

叱らずに褒めること満載!


この対応したら、
のび太の行動が変わりそう!
違う漫画になっちゃいそう^^;


って思っちゃいました♪



自分の見方のクセもわかり、
どのような視点で見ると


「ぎゃーー!!なにやってんのー!」
と言いたくなるようなシーンでも
叱らないで済む上に、


子どもの脳の発達を促す
コミュニケーションになるのか、
わかっちゃいましたー!!



そして
早速今朝から実行してますが、


イライラしなくて済む!
スムーズに物事がすすむ!


と実感♡



吉野さん、素敵な機会を
ありがとうございます!(*^^*)


もっと早くに知りたかったーー!!!


これは、
親や先生や上司、経営者など
人を育てることに関わっている人は
全員身につけた方がいいですよ!!


ーーーーーーーーー



素敵なご感想、
ありがとうございました^ ^


そうなんですよね、
のび太のママが発コミュしたら、


たぶんドラえもんのストーリーが
変わっちゃう☆


のび太くんが成長しまくって、
ドラえもんの出番がなくなって
しまうかもしれません^ ^;



発コミュでは、
今出来てるかどうか?よりも、


脳が伸びる生活にシフトしていくことが
何より大事にします!



子どもに失敗体験の記憶ではなく、
成功体験の記憶を
た〜くさんプレゼントして、


脳がたくましく育っていけば
オールOK!!



最終的には、

親がいなくても、
メゲずに、
自分で考えて動ける子になる
メソッドです^ ^




私がいなくなっても、
この子は生きていけるだろうか?

学校や社会の中でやっていけるのか?




この問いに、
自信を持ってYES!と答えられないなら
絶対に育て方を変えた方がいい。



そのための
発達科学コミュニケーションです^^


自分でアレコレ考えるより、
習っちゃえばいい☆


2020年の4月、
新学期を目前に控えて、
今年こそは!と思った方は
個別相談にお越しくださいね。


3月、残りわずかです。

  ↓ ↓ ↓

https://yoshinokayoko.jimdofree.com/発達分野で働く/



では^ ^

 
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ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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