子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

講演やセミナーを無駄にする人・しない人〜発達支援を学ぶ非常識なチカラ〜

配信時刻:2020-01-20 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


今日は、発達支援を学ぶ際に
学ぶ人(お母さん)に
絶対必要なチカラについて話します!


このチカラがなければ、
どんな偉い先生に習っても


発達をサポートする効果が
出にくいです。


それは、どんなチカラか・・・?


「置き換え力」です。


簡単に言うと、
どんな話を聞いた時も、


「自分に置き換えてみると・・・」


というスタンスで
相手の話を聞くチカラです。


世の中の人は
この置き換え力が不十分な人がいて


何か学んだり
何か教わったりしても


自分の状況に当てはまるか?を考え、


自分の役に立つ・役に立たない、と
ジャッジしてしまう人が多いです。


「私の状況には当てはまらないから
 今の話は役に立たない
 関係ない」


というスタンスで話を聞くと、


自分自身の成長が遅れるので、
結果的に、我が子にいい影響を
与えるスピードが遅くなります。


例えば、
ADHDの話を聞いたとして


「うちの子はADHDじゃないから
 関係ない」


という態度をとってしまうと、
役に立つ話を逃してしまいます。


そもそも、
今の自分にぴったり!!
今まさにその話が聞きたかった!!


という話が聞けることの方が稀で、


どんなときにも
自分に置き換えながら聞くことが
大事です。


「うちの子はADHDではないけど、
 時々うっかりミスをするから
 〜〜の場面に役立つかも!」


などのように、置き換えます。


発達支援は、
子どもの成長力よりも
支援する人の成長力が問われます

どんな話を聞いたとしても、
「ウチには、こうやって置き換えて
 取り入れよう!」
というスタンスを持てば、

すべての時間が宝になります^^


そうすれば、
講演会のように直接質問できない時間も


まるで質問したかのように
欲しい情報に出会うことができます。


発達科学ラボのママたちが
教えてないコトまで
どんどん上手くなる理由は


この置き換え力があるからです。


どんな話をしても、


「ってことは、
 子育てに置き換えると・・・」


「ってことは、
 発達凸凹に置き換えると・・・」


という風に置き換えられるので、
子ども達がみるみる発達します^^


この置き換え力を身につけるには、
講演会などに行って話を聞き、


そして自分で置き換えて、
その場で
「〜〜っていうコトで合ってますか?」
と答え合わせするのがお勧めです。


置き換え力が未熟だと、
置き換えが不十分なことがあるので
最初は答え合わせが有効だからです。


近々で講演をする予定が
1月26日にあります。


ニコッと塾(会員)限定の
講演会でしたが、


オリンピックに出場する程の
ママアスリートがいらっしゃるので
問い合わせ多数のため、


事務局が定員を増やして
会員以外の人も参加できる枠
若干名、用意してくれました!


オリンピックの話を
どう子育てに取り入れられるか?


ママアスリートの苦労を
どう子育ての苦労と重ねて
有効なヒントを持って帰れるか?


お子さんの難病と戦いながら
自分の夢も諦めないチカラを、
どう自分の状況に置き換えるか?


置き換え力を磨くチャレンジができる
時間になるはずです!


会員じゃない人の申し込みは、
おそらく早い者勝ちになりますので
下記を見てみてください!


私のメルマガ読者には特別に
公の告知前に、告知しちゃいます^^
 ↓

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*備考欄に「会員ではありません」
 と書いて、お申し込みくださいね。


いつもはメールだけですが、
実際に顔をみて
お話できたら幸いです ^^

 
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子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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