子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの脳が伸びる!2019年「残り9日」の最善の過ごし方

配信時刻:2019-12-22 22:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!
 
 
今日は、発達科学ラボの
今年最後のチームコンサルでした!
 
 
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今日は、
子どもを発達させるママの当たり前
を掴むために、
 
 
2019年最後の9日間を
どう過ごすのか?
 
 
そんな話題からスタートしました。
 
 
世間一般のママは、
今頃「2019年の終わり」に向けて
毎日を送っています。
 
 
学校や園が冬休みに入り、
子どもたちが家にいる時間が
長くなることで
 
 
バタバタと年の瀬を迎える
パターンです。
 
 
そして、
年が明けて、
お正月に入ってから
 
 
「今年の目標どうしよう〜?」
と考える人が多いです。
 
 
起業前は、私もそうでした^^
 
 
ですが、今は違います。
 
 
私はもう、
仕事もプライベートも
 
2020年のプランを
すべて描いて今日を迎えています。
 
 
来年の今頃は、
自分の野望を叶えるために、
 
 
今とは違うライフスタイルを
実現している予定です^^
 
 
今日は発達科学ラボのママたちにも
それを実践してもらいました。
 
 
なぜか?
 
 
発達の分野では、
問題解決がすべて後手に回ります。
 
 
何かトラブルが起こってから、
対処するやり方が普通です。
 
 
ですが、そのやり方では
子どもの苦手にフォーカスする
ことになり、
 
 
いつまで経っても
 
 
子どもの得意なことや個性を
見つけ、伸ばし、活かすことに
到達できません。
 
 
子どもを伸ばすママの当たり前
第一歩は、
 
 
後手後手の対応から抜け出し、
 
 
前倒しのプランを練って行動し、
自分が望む未来を手に入れること
 
 
なんです!
 
 
だからこそ、
発達科学ラボのママたちは
 
 
2020年、自分が叶えたいこと!
2020年、家族に与えたいこと!
 
 
と、
 
 
実現のための綿密なプラン
頭がいっぱい!です^^
 
 
もちろん、
それは発達科学コミュニケーションを
習得して、
 
 
子どもが落ち着いているからこそ
出来ることでもあります。
 
 
発達支援は、先手必勝!
 
 
自分自身の成長も、先手必勝!
 
 
 
これを忘れずに、
2019年の残り9日は
 
 
2020年のプランを練ることに
自分の脳を使ってみてください!
 
 
その時に気をつけて欲しいのは
今の当たり前の中で考えない!
ということ。
 
 
つまり、
出来るかどうかは置いておいて
 
 
本当にやりたいこと
本当に叶えたいこと
 
 
を調べながら、
先に描いてしまいます。


知らないことの中に、
本当にやりたいことがある!!

 
どうすれば出来るか?は、
後から考えたらいいんです^^
 
 
子どもを発達させるママの共通点は、
できない理由を挙げて言い訳しない
こと。
 
 
どうすれば出来るか?
だけを考えてプランします。
 
 
子どもの成長のこと、
ママ自身の仕事や生き方、
家族のライフスタイルまで
 
 
「こうなりたい!!」
という野望や欲
アウトプットしてくれれば、
 
 
どうすれば叶うのか?
そのダンドリは私と一緒に
つくることが出来ます^ ^
 
 
満足する子育てや人生を送れない人の
共通点は、
 
 
自分の願いや欲を
言語化しないこと。
 
 
自分が何をしたいのか?
どうなりたいのか?
子どもがどうなったら嬉しいか?
 
 
これらのビジョンを
明確にしていない人が多いんです。
 
 
ゴールのない
マラソンをしているようなモノです。
 
 
それでは疲れる一方ですよね・・・。
 
 
 
お子さんの人生も
ママ自身の人生も
上向いて行くきっかけは、
 
 
ゴールを明確にしてから
2020年を迎える!!
 
 
たったコレだけなんです^^
 
 
2020年のゴールを描いた人と、
描かなかった人、
 
 
◯◯◯さんは
どちらを選びますか?
 
 
「この子がどうなれるかなんて
 分からない」
 
 
「私がどうなれば
 この子が幸せになるのか分からない」
 
 
そんなママのために
発達科学ラボはあります。
 
 
今日、私と一緒に
2020年のプランを
バシバシ描いていたママも
 
 
たった半年前、1年前は
◯◯◯さんと
同じような状態だったんです^^
 
 
2020年のゴールをどう描けば
 
 
我が子や、自分や、家族が
幸せになれるのか?
 
 
一緒に描いて、
その実現のために学び実践したい
人がいたら、
 
 
個別相談へお越しくださいね。
(12月は満席なので
 1月の予約になります)
 ↓
 ↓
 
 
では!
 
 
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返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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