子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもの脳を直撃する!? 絶対にやってはいけない会話〜やってる人は即相談へ〜

配信時刻:2019-12-03 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


今日は、
絶対にしてはいけない会話
の話をします。


している人、
人生変えたい人限定の
個別相談も用意しました。


それくらい大事な話です。



先日の発達科学ラボの勉強会で
あるリサーチャーさんが
素敵な話をしてくれました。
 ▼ ▼ ▼


「ある本に書いてあった話です。


 ある男の子が転んで
 泣きそうになったとき、


 お母さんは、すかさず
 『痛くない!』と言う。



 男の子は本当は痛いのに、
 『これは痛くないんだ』と
 思わされてしまう。



 男の子が立って走り出すと、
 お母さんは『エラい!』と言う。


 男の子は、
 痛いのを痛いと言わずに

 走り出すことが偉いのだと習う。


 だけど、本当は痛いから
 男の子は葛藤する。


 こんな話が書いてありました。


 私自身もそうやって、育てられて、


 自分の本当の気持ちは何なのか?

 自分は本当は何を思ってるのか?

 自分は本当に何がしたいのか?

 
 分からなくなっていると
 感じることがあります。


 そして、
 私も発コミュに出会うまで
 息子に同じことをして来ました。


 痛いのに、
 痛いと言わせない接し方を
 していました。


 息子を苦しめていたと思います。


 だけど、
 発コミュを習ってからは


 息子が痛がっていたら
 『痛かったね』
 って言えるようになりました^ ^


 息子も私も楽になれました。


 私のように悩んで来たお母さんに
 この話はぜひ知っておいて
 欲しいんです・・・」
  


少し端折りましたが、
こんなお話でした。


私も、この話を
◯◯◯さんに知って欲しい
と思ったので、今日書きました。


このリサーチャーさんは、
もう長いこと活動されている
素敵な方で、


自分でリサーチした情報を、
新しくラボに入ったママの
良き先輩として
話してくださいました^^


ジーンとしました。


経験した人にしか
語れない話がある。


私は、いつもそう思います。


私たちは、
「子どもの心を語らせない会話」を
してないでしょうか?


心を封じてしまうと、
アイデンティティの発達が
危うくなってしまいます。


良かれと思ってやっていることが
実は逆効果になっている。


そんな事実は、
日常に山のようにあります。



私はメソッドで
ママたちを支えますが、


悩みを自分で乗り越えたママは、
経験とラボで学んだ知識の
ダブルの強みを持っています。


経験したからこそ、
一歩きるママだからこそ、
先生になれる!


こんな素敵な循環が
生まれていることに誇りを感じます。



今まで、
発達の分野は、


お母さんたちの経験と知恵を
うまく活かせずに来ました。


学校の先生に尋ねても、
病院の先生に尋ねても、
療育の先生に尋ねても、


欲しい答えをもらえなかった。


そんなママたちが
自分で学び、
自分の仕事としてそれを伝える。


単なるママの経験談としてでなく、
発達科学に裏付けられた
家でできる発達支援の専門家
としての生き方。


自信がないと言い訳せず、
自己投資して学び、


我が子の発達を1番に考えながらも、
自分の人生を生きたいママと


社会を変える仕事がしたい!
と思っています。


だから、12月は、
私の特別セッションを受けられる
特別枠をつくることにしました。


起業をしているけども
思ったような成果が出ていない方で


仕事内容を「発達」に変えて
起業に再チャレンジしたい人。


もしくは、
これから本気で起業したいと
考えている方が対象です。


趣味起業ではなく、
発達の講師として
本気でやって行きたいと考えている人は


お子さんの発達支援を学びながら
先生になるための
特別枠を設けます。


この特別枠を設ける理由は
私も、早く講師(トレーナー)を
増やしたいから。


いつか頑張る、
子どもが落ち着いたら頑張る、
ではなく、


子どもの発達支援も
自分の仕事も全力でやりたい!


4月頃からは
「起業してます!」と胸をはれる程に
なっていたい。


しっかり課題をクリアしながら
自分の成長に挑戦したい。
自分の仕事で家族を支えたい。


そんなガッツのある方を
特別枠として育成したいと思います。


スピード感をもって
起業で成果を出したい人のための
募集ですので、


場合によっては
こちらからお断りさせて頂く場合や、


特別枠ではなく通常枠での学びを
オススメする場合があることを
ご了承ください。


まずはこちらから
個別相談をお申し込みくださいね。
詳細をお話いたします。
 ▼ ▼ ▼

https://yoshinokayoko.jimdo.com/発達分野で働く/


様子見の方はご遠慮ください。


来年は私もハワイへ行って活躍したい!


そう思う方のみ
お申し込みくださいね!

では^ ^

 
==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

もし・・!
お知り合いの方に
このメルマガをお薦めしたいと
思ってくださった方は以下のURLを
ご紹介して頂けると大変嬉しいです。
(バックナンバーもご覧頂けます。)


励みになります、有難うございます。
 


メールマガジンの解除はこちらからお願いします。
https://www.agentmail.jp/form/delete/4080/

-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等に公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {223}