子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校を変えるか?それとも○○を変えるか?ここが勝負の分かれ目です!

配信時刻:2019-11-07 21:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


前回は、
私が昔からずっとずっと
やりたいと思っていた、


教育を変える仕事をしたい!
という野望を語らせて頂きました。
 ↓
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1267/4080/299451/


パステル(発達凸凹)の子どもたちが
幸せに生きるためには、
本人だけの努力ではなく、


周りの人も変わっていかなければ
難しいと思うからです。


教育の問題はパステルに限らず、
今の日本を見れば明らかです。


そんな未来を夢見て、
もしも一緒にやりたい人がいたら
連絡をください!


と書きました。


私は一人も連絡がない
と想像していたのですが、


私がこのメルマガを始めて以来、
過去最高の人数の方々から
様々なメッセージを頂きました^^


8割の方は
応援メッセージということで
本当に温かいお言葉を頂きました。


残り2割の方からは、
ぜひ一緒にやりたいという
お申し出を頂きました。


手を挙げるどころか、
ご返信さえないと思っていたので


頂いたメッセージを読んでいると
目頭が熱くなりました…。(涙)


同じ志を持つ方がいるというのは
こんなにも心強い事なのですね。


改めて感謝申し上げます。
ありがとうございます!


必ずお一人おひとりに
私からご返信させて頂きますので
週末までお時間をください。


メッセージに応じて、
何名かの方には
私より特別オファーを差し上げたいと
思っております。



私の「教育をもっと良くしたい」
というメルマガを読んで、


多くの方が
「学校教育」と結びつけて
受け取って頂いたようでした。


そのメッセージを読んでいると、
本当に多くの方が


「学校」に関わることで
苦い想いを頂いておられるのだと
改めて感じました。


先週お話しした通り、
私の幼少期もその一人でしたので
共感するところが大きいです。


しかしながら、
私が今すぐに着手するのは
学校教育ではありません。


「教育」の問題を解決しようとする時、
ほとんどの方が
学校を何とかせねば!!
と考えます。


しかし、
そのやり方では成功しません。


「制度」を変えようと
しているからです。


教育に関わらず、
社会問題を解決しようとすると、
皆は制度に目を向けます。


制度が良くない。
文科省の体制が古い。
国がダメ。


確かにそうなのですが、
私たち個人が
学校制度を変えられる訳ではありません。


あるいは、
私が学校を1つ建てたところで
何も変わりません。


もちろん、
いつかは公教育(学校)に
風穴を開ける役割を担いたい!


と思っていますし、
おそらく私はやるでしょう^^


ですが、学校制度というものは
そう簡単に変わりません。


私がジェット機の速さで仕事をしても
蟻(アリの大軍)が勝つ勝負が
まさにコレなのです。


国とは真っ向勝負できません。
私には、そんな力はありません(笑)


ならば、どうするか・・・?


◯◯◯さんも
必ず覚えておいてください!!


勝負に出るとき、
必勝の法則は、

自分の土俵で勝負すること!

です^^


制度を変えても、
人は変わりません。


インクルーシブ教育が
まさにそうでした。


どんな施策も、
制度だけ変えて、
人の考え方や行動が変わらなければ
失敗に終わるのです。


だから、
人が変わるのが先です。


人が変われば、
古い制度では居心地が悪くなるので
制度は必ず変わります。


私は私のやり方で、
私の持ち場で、
私の武器で勝負をします。


だから、私のパートナーとして
新しい教育を打ち立てていく人には


私の考えていることや知識を
もの凄いスピードで吸収して頂きます。


そして、
私と一緒にあることを
リサーチし、
企画し、
実践することを通して、


私のパートナーとして
事を成して頂きます。


私の仕事っぷりは
門下生さんたちがよく知っていますが


「いつ寝てるんですか?」
「いつ食べてるんですか?」
と聞いてくるほどです。


だから、
「ちょっと興味がある」
という程度であれば、


発達科学ラボに入って勉強して頂いて、
時が来たときに
プラスαのメンバーを募集するのを
待って頂いた方が苦労は少ないです。


ですが、もしも、
新しいことに没頭してみたい!
という野望がある方がいたら


まだ間に合うので
このメールに返信をください。


ですが、今日の内容を読んで、
さらに皆さんが引いてしまう・・・


という予感がするので
期待せずに待ちます。


人を変える。
つまり、脳を変える。


人が幸せになるための
脳の改造の旅。


こんな大それた挑戦に
魅力を感じてしまう、
私のような変わり者がいらしたら
メッセージをください!


では^^

 
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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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