子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

在宅で「子育てカウンセラー」をしながら、我が子の発達支援が出来る生き方

配信時刻:2019-10-18 06:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


個別相談の募集も残りわずかのため、
今日は、私が手がけている


在宅で子育てカウンセラーをしながら
我が子の発達支援が出来る生き方


についてお話しします!


発達障害(発達凸凹)の
グレーゾーンのお子さんを
お持ちのママの相談を受けていて


1番多く聞くことは、
専門機関に相談に行っても
解決策はなかった


というお話です。


そもそも、
専門機関は、診断がつくほど
はっきりと発達の遅れのある
お子さんを支援する場所なので、


グレーゾーンのような
はっきりしない子ども達や、


発達障害はありそうだけど
かなり軽度の子ども達は


専門機関での支援が
物足りないことがよくあります。


お母さんに丸投げされてしまう
グレーゾーンのお子さんの
発達を加速させるために、


家でやって効果の出る発達支援
この世の中に広めたい!


この想いで、発達科学ラボを創り
運営しています。


発達障害、というのは
発達が遅れているる状態なのですから


発達を進ませれば
問題は解決していきます。


発達の遅れの中には、
中核的な遅れと、
周辺的な遅れが混ざり合っています。


これを見分ける目があると、
何から手をつければいいのか
分かるようになります。


周辺の問題を先に解決してから
中核の問題に手をつけた方が
いい場合と、


いきなり中核的な問題に
手をつけた方がいい場合と、


年齢や特性や脳のメカニズムから
考えていきます。


そして、それを実施する具体的な
コミュニケーション術も教えます。


実は、ちょうど1年前の今頃、


私は大学の講師を辞めよう!
と決意しました。


発達科学ラボを運営する傍ら、
大学で教えることもしていたのですが


いくら大学で教えても
脳科学を基にした発達支援を
教えられるのは、ほんの一握りの学生。


学生が発達支援の現場に
就職しないことも多く、
世の中に広めるにはイマイチでした。


それよりも、
大学で教えてきたことを
直接お母さんに伝えた方が
ダイレクトに子ども達に届く!!


そう思い、
「私が大学で教えてきたことを
 知りたい人がいたら教えます」
と募集したところ、


たくさんのお母さんが学びにきて
今の発達科学ラボがあります。


ラボの中には、
お母さん達が学んでいますが、


医師、臨床心理士、
特別支援の教諭、保育士、
療育の先生(作業療法士・言語聴覚士)
などなど、


専門の先生たちも
一緒に学んでいます。


それくらい、
他では学べない支援の具体策が
知れるので、
すぐに使えるノウハウが手に入ります。


そうすれば、
子ども達は当然、伸びますよね。


そうやって心にも時間にも
余裕ができたお母さんたちが


自分自身の人生を生きるために、
子どもの未来のために、


発達分野で働くという
選択をしています。


そうやって学びながら、
発達科学ラボの中で


脳科学やメンタルケアを学び、
在宅で子育てに関するカウンセラーに
なりたい人


を募集しています。


発達科学コミュニケーションの
トレーナーという仕事は、
いわば子育てカウンセラーです。


子どもの発達支援をする
お母さんの悩みを受け止め、
心を軽くしたり
技術的なアドバイスをします。


今回、ラボの中で
特殊なカウンセラー業務を
スタートさせようと考えているので、


もしも
・心理学やカウンセラー業務に
 興味がある、とか

・過去にカウンセラーに関わる
 仕事をしていた、とか


・発達凸凹キッズの子育てをしながら
 働くママのサポートをしたい


という方がいたら
発達科学ラボで学び、
仕事をして見ませんか?


カウンセラー業は、
憧れの職業でもありますが
責任が伴う仕事でもあります。


その仕事に従事する人にも
ストレスがかかるので
一人で仕事をするのは荷が重いです。


ですが、発達科学ラボという
基盤のある中で
カウンセラーに挑戦したい人がいたら


個別相談の申し込み欄に
カウンセラー希望と書いて
ぜひ申し込んでみてください^^


従来の心理学だけでなく、
私の専門とする脳科学を学びながら、


我が子を癒し、
自分自身を癒し、
他のママをも癒せる
カウンセリングについて学んで


自分だけの仕事を得ることに
挑戦して欲しいと思います!


詳しいことは
個別相談でお話ししますね。
 ↓

https://yoshinokayoko.jimdo.com/発達分野で働く/


発達凸凹キッズのいる家庭を
幸せにする活動をしたい人との出会いを
楽しみにしております^^


 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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