子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

調べるのが大変な地域のサービスやリソースが、一気に分かるモノあったらいいな〜と思いませんか?

配信時刻:2019-07-04 00:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


昨日お話ししたように、
パステル総研では
来月から新しいプロジェクトを
スタートさせます!


その名も・・・
プロジェクト242 !!


プロジェクトXっぽく
言ってみました^^


この新しいプロジェクトには、当面、
数十名の新リサーチャーが必要です!


リサーチャーは、
何をリサーチするのか…と言うと、


お住いの都道府県の
発達障害&グレーゾーンに関わる

・行政サービス

・医療福祉サービス

・民間サービス

・遊び場

・学び場

・お役立ちパーソン

などです!!


発達科学を学びながら、
仕事として地域の制度を調べる!
学びと仕事の両立です^^


知っているようで知らない
発達障害の制度やリソース。


今は、ほとんどのママたちが
自分で調べている状況です。


こういう制度やリソースは
発達障害の程度や種別によって、
適用が違ったりするので
ちょっと厄介ですよね。


あるいは、ある地域では、
診断が下りていないと
適用にならないサービスが


別の地域では
グレーゾーンでもOKだったり。


民間サービスは
さらに地域によって様々。


複雑で分かりにくいので
もう無理!
ってなっちゃいますよね。


さらに、
そういった発達障害の対応だけでなく、
学びの場や
遊べる場も知りたい!


そして、
それぞれのサービスが
どんな人に向いているのか?
どんな目的なのか?


ひと目で分かるデータベースがあったら
それ欲しい!と思いませんか?


私は欲しいです!


私は、発達障害&グレーゾーンの
見立てと対応については
専門性が高いと勝手に思っていますが、


お恥ずかしいことに、
制度や各地のリソースに関しては
ノーマーク!


だけど、
住んでいる地域に
利用できるモノがあったら
ぜひ使いたいですよね!


こんな夢を描いていたら、
今パステル総研を率いてくれている
リサーチャーの丸山さんも


「実は私もそれがやりたかった!」
と言ってくれました。


ですから、丸山さんと共に
このデータベース作りを
スタートさせたいと思います^^


お住いの地域の調査をして
このデータベース作りに参加したい
リサーチャー候補を
今月は募集します!


データベースがあれば、
それを見たママたちは
調べる時間をカットできます。


その分、お子さんへの対応に
時間を使うことができる!


必要なリソースに
すぐにアクセスすることができる!


一人で落ち込まなくても
よくなるかもしれません!


発達に関する制度を
教えてくれるところは少なく、


自分から調べたり聞いたりしないと
教えてくれないことが多いのです!


制度だけではなく、
学び場や遊び場だって
色々と気にしながら選ぶワケですから、


どこへ行けば安心して遊べるのか?
どこへ行けば思う存分学べるのか?


辞書があったら便利ですよね^^


私は、このデータベース作りを
プロジェクト242
と名付けました!


なぜ「242」か?


それは明日お話しします!
この数字に、
私の想いと戦略が詰まっています。


242って何だろう?
ぜひ考えてみてくださいね!

では^^

 
==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

もし・・!
お知り合いの方に
このメルマガをお薦めしたいと
思ってくださった方は以下のURLを
ご紹介して頂けると大変嬉しいです。
(バックナンバーもご覧頂けます。)


励みになります、有難うございます。
 


メールマガジンの解除はこちらからお願いします。
https://www.agentmail.jp/form/delete/4080/

-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等に公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {223}