子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【残り3枠】発達を一人で勉強すると危険な理由。◯◯◯さんに「専門家仲間」が増える方法があります。

配信時刻:2019-03-29 23:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


3月も残りわずかですね^ ^


4月の個別相談枠もあと3枠のみ
となりました。
(5月まで募集はありません)


昨日お話ししたように、私は今、
発達サポートのスキルを身につけながら
発達の仕事をする人を育成しています。


昨日お話しした
講師(トレーナー)の他に、


実はもう1つ、
リサーチャーという
ラボのメンバーも育成しています。


リサーチャーとは、
我が子の対応を学ぶ人、
その知識を生かして裏方の仕事をする人
です。
(仕事をすることは必須ではありません)


前にもお話ししたように、
この春から、
Webづくりが始まっているので、


リサーチャーの方々は、
子育てのヒントになる
スキルや発達科学を学びつつ、


さらに知りたいことを調べて
それをラボ内のメンバーでシェアする
勉強会を主催したり、
その一部をWebで発信したりします。


ラボの中には、
メンバーしか見られない
ライブラリがあり、


メンバーが調べたことや
学んだことを
シェアする仕組みがあります。


なぜ、そんな仕組みにしているのか?
理由は2つあります。


1つは、
発達に関して知りたいことがあるとき、
本やインターネット以外に


もっと信頼できる情報源を
持って欲しいからです。


本やインターネットは
「きっかけ」にはなります。


ですが、信頼性や
◯◯◯さんのお子さんに
合うかどうかは分かりません。


ですから、ラボの中で
発達科学の視点から見た
信頼性のある情報が検索できるように
してあります。



もう1つの理由は、
「学び合い」の仕組みです。


発達と一口に言っても
実はすごく広い分野です。


人間のすべての機能(性格・能力)が
発達するわけですから、


発達のすべてを知ろうと思っても、
一人で勉強するのは難しいんです。


ですが、
発達に興味津々のママたちが
自分の調べたことをシェアし合うと、


とっても効率的に
広い分野を網羅することができます!


もちろん、
ただシェアし合うだけでは
不安が残りますが、


ラボの中には
勉強したいママたちだけでなく、
もっと勉強したい専門家もいます。


脳科学・発達科学の専門(私)の他、
医師、看護師、
臨床心理士、保育士、
特別支援の先生、
理学療法士などなど・・・。


つまり、
誰よりも現場を知っているママと、
知識のある専門家が頭を寄せ集めて


発達科学の視点で
情報を吟味して、
日常の子育てに役立てるアイデアを
日々まとめているんです。


自信を持って言いますが、
そこらの学会と比べても
引けを取らないか、


もっとレベルの高い話し合いを
繰り広げています!


そんなラボにいるだけで、
発達の情報に日々触れられるので
自然と知識がつきますし、


なんと言っても、
「上手くいくポジティブな情報」が
飛び交うので、


ママたちがどんどんチカラをつけて
どんどん笑顔になって行きます^ ^


時に、リサーチャーがレポート
してくれる本の中には
間違っている記述が散見されます。


ちょっと脳科学を聞きかじったような
人が書いた本があったり、


大もとの研究を知らずに引用して、
拡大解釈している記述があったり。


こういった記述を紐解いて、
信用できる情報を選り分けているので


ネガティブな情報や
信用できない情報に
振り回されることが無くなります。


その結果、
リサーチャーさんたちの子育ても
どんどん上手くいって、


自分の家で、好きな時間で
お役立ち情報を世の中に伝える
ライティングの仕事が
できるようになります。


もとは皆さん、普通のママたち。
特別な技能は、必要ありません。


大切なことは、
子どもたちに、
お母さんが何かに没頭する姿を見せること


お母さんが日々疲れて過ごしていたり、
辛そうな毎日を過ごしていたら


お子さんだって、
大人になることを不安に感じます。


ですが、お母さんが頑張っていると
子どもたちにもいい影響が
現れるんです!


「お母さん、お仕事していいよ!
 僕、もう一人で寝られるから!」
と言ってくれたり、


兄弟の面倒を見るようになったり、
お手伝いをしてくれるようになったり。


もちろん、基本は
発達科学コミュニケーションがあるので
親子のやりとりが犠牲になるわけでは
ありません。



「お母さんって、すごいんだね!」
と言われるママも多いんです^ ^


お母さんが自立するから、
子どもが自立し始める。
これはどんな時代も揺るがないと思います。


今は、

・編集の仕事ができる人

・WordPressなどのインターネットの
 仕事が得意な人

のチカラが必要です。


編集や、ネットの仕事は
特殊な仕事とは言えませんが、


発達科学という分野と合わされば
一気に仕事の価値が高まります。


一般にはフリーランスで働くには
今ひとつ特色がない仕事でも、


発達科学ラボの中に入ることで
フリーで働けるチャンスになります!


発達科学を勉強したい人、
(リサーチャーは仕事にしなくてもOK)

ライティングや編集などに
興味がある人や、


自分だけの興味や今までの苦労を
生かした社会貢献がしたい人は、


残り3枠の個別相談に
お越しくださいね!
(5月まで募集はありません)


詳細は、こちらから
 ↓
https://yoshinokayoko.jimdo.com/発達の学びと仕事/


費用:無料


日程(4月)

 2日(火)13:30
 12日(金)13:30
 13日(土)11:30


場所:オンラインビデオ通話ZOOMを
   使ってお話できます。



自分が変わることで
お子さんの発達を加速させたいママ
お待ちしています!


では^ ^

 
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ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
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いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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