子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

グレーのお子さんを持つママに読んで欲しい〜不登校の子がこんなに変わった記録〜【発達科学ラボ】【複製】

配信時刻:2018-04-13 12:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!
 
 
自閉症スペクトラムのお子さんに
強い「不安」がつきまとう…。
 
 
空気が読めないからこそ、
周りが気になって気になって
気持ちが疲れていく…。
 
 
大好きなママやパパが
いなくならないか不安になって、
なんども確認する…。
 
 
お母さんにとっては、
「ママがいなくなる不安なんて
 ないよ〜!!」
とあっけらかんと聞いてしまいますが
 
 
不安が強い子にとっては
切実な悩みです。
 
 
親から見ると
「そんなこと」と思うことが、
子どもにとっては
世界がひっくり返るほど大事だったり。
 
 
今日は、そんな子育てをしてきた
Tさんのお話を紹介します。
 
 
Tさんのお子さんは
自閉症スペクトラムにずっと気付かれず、
不登校になってもまだ
「怠けているだけ」という
誤解を受けてきました。
 
 
お母さんも必死で色々な機関に出向き、
娘さんの状況をわかってくれる先生を
探し続けておられました。
 
 
そんなとき、
自閉症スペクトラムなのだと分かり、
適切な対応を始めると、
みるみる娘さんの状態がよくなり、
今はまるで別人のようになっています!
 
 
このT様のブログで、
私が読んで感動した記事がありますので
ご紹介しますね!
 
 
———————————
(略)
 
4月、子どもたちは
新しい環境に慣れるまで
毎日が自分との闘い!
 
 
発達障害(グレー)の子は根が
真面目ですから、頑張って、
神経をすり減らします。
 
 
無理した結果が出るのは、
ゴールデンウィーク。
 
 
「何もやる気がでない」
「何をやっても楽しくない」
「考えようとしても考えられない」
 
 
・睡眠障害
・食欲障害
・倦怠感
 
 
このような症状が出たら要注意です。
ゴールデンウィーク明けに不登校に
なる確率が高くなります。
 
 
不登校になってから1番辛いのは、
頑張ったお子さんです。
 
 
不登校になる前に知って欲しい、
転ばぬ先の杖
 
 
それはお母さんの
愛情たっぷりの
コミュニケーションです!
 
 
 
幼い頃に、母親からよく可愛がられ、
世話をされた子どもは、
不安定やストレスを感じにくい
体質になると言われています。
 
 
発達障害(グレー)がわかるまでは、
この話を聞くたびに、
「なぜ?」という思いをしました。
 
 
私は子どもに、たくさんの愛情を
注いで育てたつもりでした。
 
 
「それなのに、
 なんで子どもが不登校で、外にも
 出なくなってしまったのか」
 
 
私の育て方が悪かったのでは。
自分を責めました。
 
 
そんな精神的にどん底の時に、
発達科学コミュニケーションを
勉強する機会に恵まれました。
 
 
同じ環境で育っても、
敏感な子と鈍感な子では
不安定の度合いが違いました。
 
 
発達科学コミュニケーションを学んでいく
うちに、私自身の母性について反省する
ことがありました。
 
 
私は、どちらかと言えば、白黒はっきり
しないとすっきりしない性格でした。
私の中では、グレーはなかったのです。
 
 
完璧主義に走りがちでした。
 
 
「~ねばならない」と考える傾向に
ありました。
海のように広く包み込む母性には、
ほど遠いものでした。
 
 
子育てに手をかけたつもりでも、
子どもへの温かい愛情よりも、
親としての支配や満足が
先に立っていたのだと思います。
 
 
ネガティブな言葉をたくさん口にして、
繊細な子どもを傷つけていました。
 
 
本当の意味での愛情が不足していました。
 
 
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私が変わり、
愛情たっぷりのコミュニケーションが
交わされるようになると、
子どもが明るくなりました。
 
 
「掃除してくれたの、ありがとう!」
 
 
これから、
発達科学コミュニケーションで
子育てのやり直しです!
 
 
ぜひ全文を読んでみてください!
 ↓ ↓ ↓
引用元ブログ
 
———————————
 
 
今、このお子さんは
再び集団の中で学べるように
なりました(^^)
 
 
お子さんの不安を受け止め、
丁寧に対応するように接し方を変えると
未来が変わり始めます!
 
 
まずはお子様の不安を
理解することから始めましょう!
 
 
私は本気で変わりたいお母さんを
誰よりも全力で応援します!
 
 
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ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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