子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

子どもに感動を与える親でありたい!〜親の「感動するチカラ」が 子どもの成長を支えていく〜【発達科学ラボ】

配信時刻:2018-02-23 06:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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おはようございます!
 
 
今日もハワイ島からお届けしています。
 
 
ハワイでは、
海にいる野生のイルカやマンタと
一緒に泳いだり、
 
 
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キラウエア火山の溶岩を
ヘリコプターから見下ろしたり、
 
 
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日本ではできない
たくさんの体験をしています!
 
 
 
このような感動的な体験をしながら、
私が今まで関わってきた
子どもたちの顔が浮かんでいます(^^)
 
 
「あの子は、動物がとっても好きだから
このイルカの群れを見たら
どう感じるかな?」
とか、
 
 
「普段は家にばかりいるあの子が
この火山を空から見たら
どんな風に感じるんだろう?」
とか、
 
 
そんなことを感じながら
活動しています。
 
 
 
日本にいると
どうしても視野が狭くなるので、
 
 
子どもに
・イルカと一緒に泳がせたい
・マンタが迫ってくるのを見せたい
・山肌から溢れ出る溶岩を見せたい
 
 
という発想そのものが
浮かびませんよね。
 
 
だからこそ、
いつもと違う場所に身を置いて
仕事や生き方を考えてみると、
 
 
今までは考えもしなかったことに
出会える価値があります。
 
 
そもそも、
大型連休などない2月に
ハワイに行こうなんて考えないのが
普通かもしれません。
 
 
1年前の私もそうでした。
 
 
仕事や家事に追われて
自分の時間を十分にとれないのが
「当たり前」だと思っていました。
 
 
その生活を変えられるとは
思ってもいませんでしたし、
当時の私なら
「2月にハワイなんて意味不明」
と思っていたに違いありません(笑)。
 
 
あるいは、
自分がやると決めれば不可能ではないのに、
ただ「いーなー。羨ましいな〜」
と思っていただけだったと思います。
 
 
しかし、
色々な決断と行動を繰り返して
いざ2月にハワイに来てみると
感動がいっぱい溢れていました。
 
 
日本にいて相談を受けていると、
 
 
家族でレストランに行くのも
躊躇してしまう・・・。
 
 
旅行先でトラブルが起きたら・・・
と思うから、遠くまで旅行できない
 
 
という話をよく耳にします。
 
 
出かけた先のトラブルは
お母さんにとって
ものすごく負担になるので、
どうしても外出を避けがちになるかも
しれません。
 
 
私の講座で
発達科学コミュニケーションを学んだ
Tさんは、
 
 
最初は、娘さんと二人で
外出することさえ躊躇する状態で
スタートしました。
 
 
人混みがあると、
娘さんがすぐに「帰りたい」
と言うので、遠出をしていたとしても
急に予定を変えなければならない…。
 
 
Tさん本人も
「仕事をしているから
 これ以上は娘に合わせられない」
と諦め気味で、
とにかく
家を中心に生活をしておられました。
 
 
半年前までそんな状態だったのが、
今では娘さんは人混みがあっても
平気になりましたし、
お友達と出かけられるようになりました。
 
 
「こういう場所では
 こんな風に振る舞ったほうがいい」
ということも、
お母さん自身が適切に教えられるように
なったので、
 
 
娘さんもそれをマスターして、
色々な場所に出かるようになり
トラブルも起こさなくなりました。
 
 
このお子さんの変化を
お母さんはいつも感動して
私に伝えてくれています。
 
 
なので私は、ハワイに来て、
この娘さんのことを
なんども思い出していました。
 
 
「この子に野生のイルカを見せたいな。
 多分、イルカの"うんちく"を並べるに
 違いないのだけど、
 それでも心は感動するに違いない!」
と感じます。
 
 
何が言いたいのかと言うと、
 
 
子どもに感動を与えたいなら、
まず大人が率先して
世の中にある感動を吸収することが
何より大事!
 
 
と思うのです。
 
 
偉そうに言っていますが、
そんな私も、今回ハワイに来るまでは
自分が何を掴んで帰れるのか
よく分からない部分もありました。
 
 
しかし、ハワイでたくさんの感動に
出会えたことで、
 
 
親の「感動するチカラ」が
子どもの成長を支えていく
ということをさらに確信しました。
 
 
◯◯◯さんは、
最近いつ感動しましたか?
最近いつ感動を
お子さんと共有しましたか?
 
 
お母さんが変わることで
子どもも変わり、成長します。
 
 
発達科学コミュニケーションを学んで、
子どもが変わっていく姿に
感動するお母さんを
どんどん増やしたいと思っています。
 
  
それだけでなく、
自分と同じように困っているお母さんを
感動させたい!
一緒に感動したい!
 
 
と思える人に
ぜひコーチになってほしいと
思っています。
 
 
私はこのハワイの旅を通して、
自分の言葉や声かけで
子どもの成長が加速するのを見て
親が感動できる発達支援
どんどん世の中に広めたいと
思っています。
 
 
私が言い出しっぺなので
まだ活動はとても小さいものですが、
 
 
この感動の輪が広がるように
切磋琢磨できるコーチのチーム作りを
するのが私の2018年の目標です。
 
 
子どもに感動を与える親でありたい、
そして、
その感動を他のお母さんにも
伝えていきたい
 
 
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子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
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発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
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届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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