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子育てママの働き方、なんでこんなに迷うの?

配信時刻:2025-04-03 09:20:00


慣らし保育2日目。

昨日は元気に行ってくれたのに、
今朝は保育園の空気を察したのか、
ぐずぐず・・・

朝ごはんも進まず、
抱っこ紐の中で
じっと私にしがみつく娘。

保育園に着くと、
案の定ギャン泣き。

先生に預けるとき、
泣き声がどんどん遠ざかっていく。

「ごめんね」と
心でつぶやきながら、

私も前を向かなきゃって、
静かに気持ちを
立て直した朝でした><


そんな今日のメルマガは、

子育てママって
本当に生きづらいよね!って話。


私は起業して
子供と過ごす時間も
自分のペースもある程度、
選べるようになった。

でも会社員のママを見るたびに
胸がざわつく。


“どうしてこんなにも
働く母だけ試練が多いんだろう”



「子供が熱?仕方ないよね」の
裏に聞こえる
“でも迷惑だよね”の圧

時短勤務という
“時短で成果出せのプレッシャーに

“家庭も大事にしてね”と
言われるくせに、
“残業もお願いね”の矛盾

“両立して偉いね!”と
言われるけれど
休んだら“甘え”になる不思議
  
これら全部を受け止めながら
給与も評価も出ない育児と
毎日戦って、

それでも誰にも頼れないから
黙って背負って笑って働いている。

これって、
社会の優しさのフリをした
不親切だと思うんです。


自分の予定なんて全部放り投げて
子供のために動いているのに、
謝ってばかりのママたち・・・


こどもを大事にする働き方って
社会にとって、
そんなに迷惑なことなのでしょうか。


ママという立場になって、
そりゃあ、
働き方も変えたくなるよね!

って、心底おもいます。



だけど、正直ー・・・

これからどう働くのがいいんだろう
と、迷うこともありませんか?
 
 
『フリーランス』

お家にいながら、
クライアントからの依頼を
コツコツ請け負いながら働く

自由な働き方だけど、
収入も予定も読めない働き方。
 

『起業家』

自分の知識や経験を形にして、
それを商品にして届けるから
値段もカリキュラムも
全て自由に決められるけれど、

逆に全てを
0から作らなければいけない働き方。



もしくは、『会社員』

保育園からの呼び出し電話に
ビクビクしたり、
“すみません”を連発する毎日に
変わりはないけれど、

毎月必ず一定額のお給料が
いただける働き方。



今やいろんな働き方ができるし
教えてくれる人も沢山いるからこそ
迷ってしまいますよね。


そこで、
会社員(公務員)
フリーランス
起業家

これら全てを
経験した私だからこそ!


何が良くて、何に困ったのかを
夕方のメルマガにて
私のリアルな体験談を
お伝えしますね。


お楽しみに。



* … * … * … * …* … * … * … * 

「これでいいのかな」が止まらない人へ

* … * … * … * …* … * … * … * 


できないことが増えたとき
一番しんどいのは、

結果が出ないことじゃなくて
自分の判断が信じられなくなること

では、ないでしょうか?

何を選んでも
「これでいいのかな」がついてきて
気づいたら

起業そのものが
しんどくなっていく....


私自身も
妊娠・出産で一度離れたときに
これ、痛いほど実感しました


やり方を忘れたわけじゃないのに
何をやっても
「これでいいのかな」が消えない


あの状態って
“判断できない自分”が
一番しんどいんですよね


でもこれ
センスでも努力不足でもなくて
“見ている場所”がズレてるだけです


娘ファーストな生活を送るために
16時まで全力で働いている
全力ママとして

ちゃんとやってるのに進まない方が

止まらず動ける状態になる
サポートをしています( ˘ω˘ )





プロデュース開始後・・・

・過去最高月商を突破した!
・月750万円を達成
・インスタだけで初成約
・月の前半で満員御礼

などの結果が出ています。
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今まで読んでくださり
本当にありがとうございました!

 

発行責任者:

表現力プロデューサー
分析官さっちん

 

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