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病児保育って必要?

配信時刻:2025-03-13 00:00:00


◯◯◯さんも
こんな生活をしていませんか?


新年度。

慣れない環境に、
いつもと違うリズム。

新しいクラスに、
新しい先生、新しいともだち。

緊張とワクワクで、
すぐに体調を崩してしまう子供。

「ママ、しんどい・・・」

いつもならパッと起きる朝も
なかなか布団から出てこない。

「休ませるべきか、頑張らせるべきか」

明らかに子供の元気がないと
わかっているのに、仕事を休めない。

体調不良だと
預かってくれる場所もないし、
近くに頼れる人もいない。

無理しなくていいよ、って
言いたいけれど、

「ママも仕事に行かなきゃ」と
自分に罪悪感が募る。


私の周りにも
こんなママがたくさんいます。

このようなママにとっては、
病児保育が非常にありがたいモノ
と言っても過言ではありません。


先日ね、
東京都知事のゆりこ様が

今年は「病児保育」を拡充していく!
と、決めたそうで、

現代の働くママにとっては
ありがたすぎる制度だと感じます。



だけさ、私思うんです。


本当に必要なのは、
『親が休める環境づくり』だと。


ママが子供の体調不良を
堂々と休める社会になってほしい。

子供が辛く苦しい時こそ
ママがそばにいられることが
当たり前になってほしい。


もちろん、
ママがおやすみを頂くことで
いろんな人に皺寄せがいくのは
承知の上ですが、

それでも、
ママと子供にとって
優しい社会になってほしいと
願わずにはいられません。


それにね、
私はまだ娘と8ヶ月しか
一緒に過ごしていませんが、

子供の変化成長って
本当にあっという間だな

子供との時間以上に
大切な時間はないなと感じています。


だけど、残念ながら
今の日本は女性に積極的に
働かせる制度ばかりが増えていきます・・・


だから、
子供が体調不良で休みたい時
そばにいてあげたい。

子供に「おかえり」と
言ってあげたい。

子供の成長をそばで見ていたい。


こんな昔は当たり前にできていた
理想の暮らしを叶えたければ

フリーランスや起業家として
働き方を変えていくしかありません。


私も今、
日中は娘と猫一緒に遊んで、
添い寝してるときや、
夜娘が寝ている間に仕事が
できる働き方に変えて、

改めて25歳の起業をする!と
決断した自分に感謝しているし、

これから先も、
娘ファーストな働き方に
随時アップデートしていきたいと
考えています。


◯◯◯さんは
これからどんな働き方をしますか?


今の延長線上に、
理想の未来は絶対にやってこない

だからこそ、
新年度になる前にもう一度
どんなライフスタイルを送りたいか

ぜひ考えてみてほしいなと思います。


では、おやすみなさーい!


* … * … * … * …* … * … * … * 

「これでいいのかな」が止まらない人へ

* … * … * … * …* … * … * … * 


できないことが増えたとき
一番しんどいのは、

結果が出ないことじゃなくて
自分の判断が信じられなくなること

では、ないでしょうか?

何を選んでも
「これでいいのかな」がついてきて
気づいたら

起業そのものが
しんどくなっていく....


私自身も
妊娠・出産で一度離れたときに
これ、痛いほど実感しました


やり方を忘れたわけじゃないのに
何をやっても
「これでいいのかな」が消えない


あの状態って
“判断できない自分”が
一番しんどいんですよね


でもこれ
センスでも努力不足でもなくて
“見ている場所”がズレてるだけです


娘ファーストな生活を送るために
16時まで全力で働いている
全力ママとして

ちゃんとやってるのに進まない方が

止まらず動ける状態になる
サポートをしています( ˘ω˘ )





プロデュース開始後・・・

・過去最高月商を突破した!
・月750万円を達成
・インスタだけで初成約
・月の前半で満員御礼

などの結果が出ています。
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今まで読んでくださり
本当にありがとうございました!

 

発行責任者:

表現力プロデューサー
分析官さっちん

 

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