- バックナンバー

売れてる起業家の文章には「あれ」がある!

配信時刻:2023-05-28 17:20:00

 

売れるようになるためには
信頼されることが最も重要です^^!


どんなにいい商品であっても
その商品を買った先に、

どんな未来が得られるのかが
わからなければ、
買うのってちょっと怖いですよね。


それが、
どんなに安い商品であってもです。


安くてもいらないものはいらないし、
高くても欲しいものは買うからです。


では、どうしたら
信頼されるようになるでしょうか?

私が最も大切にしていることは

・本音を伝えてもらう発信
・本音が伝わる発信

image_1034801_664.jpg

人を心を動かすためには
「教えたい!」と思うことを話すと
お伝えしましたが、

実際は信頼される技術の1つだと
捉えています。


人の話は、
内容以前に誰から聞いたかで、
心が動くかどうかが決まります。


例えば、整体師の友達に、
「あの整体師ってすごく腕がいいんだって」
と言われたらいきたくなりますが、

全く同じ内容でも、
道端で整体のチラシを配っている
知らない人の元に行こうとは、
あまり思えないですよね


ネットで評価を調べたり
第三者からの噂を聞いたりして
初めていくことを決意するでしょう


この違いは「信頼」ですよねっ


相手を信頼しているから
無条件でその人の情報を受けれるし、

信頼していない人からの情報は
受け取りにくいものです。


ちなみに、
この信頼されている状態が
ビジネスでいう「ファン化」です。

お客様をファンに変えた状態で
セミナーや個別相談で会うから

どんな情報も信頼してもらえるし
どんな値段でおもお願いされるのです。


では、信頼されるためには
何が必要なのか


どの土台には、
本音で話しているかどうかがあります


先程の整体師の例も、
整体に精通しているから
その話を信じたくなるのではなく、

友達が自分のためには
話してくれているかどうかが
伝わるから信じるんですよね^^!


こんな話をすると、

私の場合は、
まだお客様の声も実績もないから
信頼してもらえないじゃん。

と思われるかもしれません。


そんな人は、自分が腹を割って、
本音を発信してみてください。


もしかしたら
自分の想いに賛同してもらえないかも
しれませんが、


この人は腹を割って話している!


ということが伝われば、
お客様から確実に信用を得ることが
できますよ。


ビジネスだってプライベートだって同じ

人を動かすためには
信用が不可欠dえす。

そしてこの信用を得るためには

お客様に自分の代わりに語ってもらうこと
もしくは本音で話をすること


だからこそ
人はあなたのメッセージを素直に
受け止めて「それいいね!」と

言ってくれるのです。


心を開くって怖い気がしますが、
心を開いた先には明るい未来しか
待っていませんよ(*˘︶˘*).。.:*♡


参考になった方は
保存ボタンで教えてください。
→%AGENTBOX_SAVE%


* … * … * … * …* … * … * … * 

「これでいいのかな」が止まらない人へ

* … * … * … * …* … * … * … * 


できないことが増えたとき
一番しんどいのは、

結果が出ないことじゃなくて
自分の判断が信じられなくなること

では、ないでしょうか?

何を選んでも
「これでいいのかな」がついてきて
気づいたら

起業そのものが
しんどくなっていく....


私自身も
妊娠・出産で一度離れたときに
これ、痛いほど実感しました


やり方を忘れたわけじゃないのに
何をやっても
「これでいいのかな」が消えない


あの状態って
“判断できない自分”が
一番しんどいんですよね


でもこれ
センスでも努力不足でもなくて
“見ている場所”がズレてるだけです


娘ファーストな生活を送るために
16時まで全力で働いている
全力ママとして

ちゃんとやってるのに進まない方が

止まらず動ける状態になる
サポートをしています( ˘ω˘ )





プロデュース開始後・・・

・過去最高月商を突破した!
・月750万円を達成
・インスタだけで初成約
・月の前半で満員御礼

などの結果が出ています。
653214.png

このメルマガは全文が
著作権法によって保護されていますが、

ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
禁止しています。

 

▼メルマガの解除はこちら
https://www.agentmail.jp/form/delete/4079/


今まで読んでくださり
本当にありがとうございました!

 

発行責任者:さっちん