- バックナンバー
ディズニーランドから学ぶ「人気者」になる秘密とは?
配信時刻:2020-06-21 22:30:00
こんばんは!
◯◯◯さんは
「夢と魔法の国とは?」
と聞かれたらなんて答えますか?
・
・
・おそらくほぼ9割の人が
「ディズニーランド」と
答えるでしょう。
ちなみに余談ですが
私はダッフィーが好きです^^
このように
『◯◯さんといえば△△』
と覚えてもらえることを
ブランディングと言います。では、どうしたら
『◯◯さんといえば△△』と
覚えてもらえるようになるでしょうか?
ズバリ!
その人が作り出す世界観や
キャラクター(個性)などに
ヒントが隠されています。東京ディズニーランドは
現実から離れた異空間であり、
日常から離れた物語の場所なのは
いうまでもありません。東京ディズニーランドには、
日本一の絶叫コースターもなければ、
日本一の観覧車もない。しかしこれだけ多くの人が
引き込まれるには、技術的に優れたアトラクションではなく、
物語の力があるからです。そこに物語があるからこそ
印象に残り、引き込まれ、ブランドへの感情移入が
促されるのです。さらに、ディズニーには、
そのブランド力を
物語る有名な逸話があります。ある日、
来場客が掃除スタッフに
「何を拾っているのですか?」
と尋ねた際に、そのスタッフが
「星のかけらを集めています」
と答えたとされる逸話です。このように、
ディズニーには「独自の世界観」があり
この世界観こそが
人を惹きつけるポイントに
なっているのです。他にも・・・
ディズニーの世界では、
パークは劇場であり、
従業員はステージで
パフォーマンスをしているという独自の世界観から
パークで働く人を
スタッフではなくキャストという
独自の呼び方があったり雰囲気を作るために
パーク内のエリアごとに
建築物のデザインが違うのはもちろん
アトラクションごとに
特定の「香り」をつけており
ゲストに世界観を100%伝える工夫を
されているそうなのです。他にもたくさんの工夫がありますが
どれもこれもディズニーならではの
夢と魔法の国という
独自のコンセプトから生まれる
世界観を守っているからこそ生まれてくる人気だといえます。
これは個人起業家さんにも
全く同じことが言えます。
『◯◯さんといえば△△』と覚えてもらい、
「◯◯◯さんに会いたい」
「◯◯◯さんから買いたい」
と思い出してももらうためには、
まだ誰もやっていない
独自の商品を作り出し、その商品の世界観をSNS上で
自分で作り上げて行くことが
重要になっていきます。では、自分の場合は
どうやって商品の世界観
もしくは自分というキャラクターを
出していけばいいの?と思った方は
あっという間に15名募集が
残り3名となりました。ぜひ個別で相談に来てくださいね。

詳細はこちら
http://kuwabarasachi.com/6262-2ではまた(^^)
Copyright©2020 Sachi.Kuwabara All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-04-19 21:00:00】配信 【号外】世界の豊かな国で見つけた自由な時間と収入を増やす新常識
- 【2026-04-18 21:00:00】配信 「これでいいのかな」で止まる人、私ならこれやります
- 【2026-04-17 21:00:00】配信 【最終日】投稿直前で、また迷う人へ
- 【2026-04-17 07:00:00】配信 投稿を作り直さないって決めたのに、また迷う理由
- 【2026-04-16 21:00:00】配信 投稿を何度も作り直してるのに迷う人、原因これ
- 【2026-04-15 21:00:00】配信 “これでいいのかな”で止まる人、絶対気づいてないミス
- 【2026-04-14 21:00:00】配信 ノウハウ増やしたのに、迷いだけ爆増して止まってた
- 【2026-04-14 06:50:00】配信 投稿する直前に「これでいいのかな…」って止まった方へ
- 【2026-04-13 21:00:00】配信 「これでいいのかな」が止まらない人の共通点
- 【2026-04-12 21:00:00】配信 止まってた理由、これでした
- 【2026-04-11 21:00:00】配信 ちゃんとやってるのに、なんでこんなに迷うんだろう
- 【2026-04-10 21:00:00】配信 1回寝かせたのに、結局出せなかったことない?
- 【2026-04-09 21:00:00】配信 ちゃんと決めたのに、全部ダメに見えたことない?
- 【2026-04-09 14:00:00】配信 【72時間限定】2026年版・最新PDCA活用術
- 【2026-04-08 21:00:00】配信 「これでいいのかな」で投稿が止まる人は、ここを見て

