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Facebookカバー写真で集客できるのは「価値」が明確だから

配信時刻:2020-03-18 18:10:00

 

こんばんは

 

今日は写真について
お話ししますね(^^)


まず以下の
Facebookカバー写真を見てください。

スクリーンショット 2018-07-14 14.48.12.png

スクリーンショット 2018-12-04 15.57.23.png


どちらが
「音楽を通して英語耳を習得する
子供向けの英語教室」の専門家
に見えますか?


同じ人のカバー写真なのですが
全然見え方が違うと
思いませんか(^^)?

 

この写真に変えたことにより
個別相談(フロント商品)の
お申し込み率が12倍になりました!

 

「私も早速カバー写真を作り直そう!」


と思った方、
少し立ち止まって考えてみてください。

 

もし、

「幼児向けの英語教室」

と打ち出していたら
どんな写真になったでしょうか?

 

おそらくこんな写真になったでしょう

course_003_main.jpg

top_img_sp_01.jpg

 

もちろん
これがいけないとは思いませんが、

これではライバルの
「幼児向けの英語教室」との
違いはわかりません・・・

 

ではなぜ、
Facebookのカバー写真で
こんなにも反応が出たのか?


ずばり!
魅せ方を変えたからです。



英語分野は特に
ライバルがものすごく多い業界。
だからこそ

どこにでもありそうな
英語教室では
ライバルに埋もれてしまいます。



そこで
コンサルティングを通して、

今まで英語教室に通っていたけれど
人見知りでなかなか上達しない
お子さん限定!

ママと英語耳を身につける
幼児向けの英語教室


に魅せ方を変えて
カバー写真を作成しました。


その結果、
想像以上の結果が出ました。

 

 

写真もデザインもそうですが
「言葉」「商品」をもとに
イメージを膨らませて完成させるもの


だからこそ、
「言葉」や「商品」が

ライバルと差別化できている
または価値が明確にわからなければ

写真を作ることはまず不可能です

 


写真を作るにしろ
SNSで発信するにしろ

そもそも商品は魅力的なのか?
お客様から求められている商品なのか?

まずはここが重要ということです!
ぜひ写真を作る前に
ご自身に置き換えて考えてみてくださいね。

 

本日22時〜
一度は満席になった個別相談ですが
キャンセルが出たので
残り4名のみ再募集をします!

 

自分の伝えたいことが伝わらない
ライバルとの差別化がわからない

そんな方は
ぜひお客様に一言で伝わる
ビジネスの魅せ方を再構築しましょう

 

ではまた夜に。

* … * … * … * …* … * … * … * 

「これでいいのかな」が止まらない人へ

* … * … * … * …* … * … * … * 


できないことが増えたとき
一番しんどいのは、

結果が出ないことじゃなくて
自分の判断が信じられなくなること

では、ないでしょうか?

何を選んでも
「これでいいのかな」がついてきて
気づいたら

起業そのものが
しんどくなっていく....


私自身も
妊娠・出産で一度離れたときに
これ、痛いほど実感しました


やり方を忘れたわけじゃないのに
何をやっても
「これでいいのかな」が消えない


あの状態って
“判断できない自分”が
一番しんどいんですよね


でもこれ
センスでも努力不足でもなくて
“見ている場所”がズレてるだけです


娘ファーストな生活を送るために
16時まで全力で働いている
全力ママとして

ちゃんとやってるのに進まない方が

止まらず動ける状態になる
サポートをしています( ˘ω˘ )





プロデュース開始後・・・

・過去最高月商を突破した!
・月750万円を達成
・インスタだけで初成約
・月の前半で満員御礼

などの結果が出ています。
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今まで読んでくださり
本当にありがとうございました!

 

発行責任者:

表現力プロデューサー
分析官さっちん

 

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