- バックナンバー
大きな挑戦には「怖さ」と「わくわく」がセットでやってくる
配信時刻:2019-09-25 17:30:00
\増税前の募集は最後/
残り3名様のみ募集!募集期間は
9月26日(木)〜10月2日(水)今回限り
ズームでもお受けいたします
(下記URLは対面のみと記載しております)
▼個別相談の詳細とお申し込みはこちら
http://photo-marketing.net/lp2/集客がうまくいかない9割の
起業家さんが「露出」は出来ているけれど
「認知」されていないと言われています。SNSを頑張って投稿しているのに
(ブログやメルマガも)
まったく反応がない状態です。この状況を打破するためには、
来てほしいお客様に「この方はこんな仕事をしているのね」
と認知してもらう必要があります。そこで私がオススメしたいやり方が
「カバー写真」に力を入れる
というものです。カバー写真に
・何屋さんなのか
・どんな価値があるのかを表すことで
お客様を引き寄せることが可能となります。しかし、
そもそも他と同じ商品やサービスをなのに
写真を作ったとしても
集客はできても購入にまで至りません。そのため、
必ずヒット商品を作った後
カバー写真を作成する必要があるのです。現在募集している個別相談では
契約率が高いカバー写真を作るために
どんな商品やサービスにしたらよいか
をお話しする120分となります。◯◯◯さんに成り代わって
ビジネスを考えるので
人によって話をする内容が変わります。ぜひ◯◯◯さんだけの
戦略を聞きに来てくださいね。▼個別相談の詳細とお申し込みはこちら
http://photo-marketing.net/lp2/今日はカメラマンの
松浦ようこさんの個別相談の
ご感想をいただきましたので
ご紹介させてください^^ようこさんは会社員をしながら
副業としてカメラマンをしていました。家族環境が大きく変わり
自分が大黒柱になるため
副業に力を入れて行くことを決意。子供に不自由のない生活を
叶えてあげたい!という想いを叶えるために
コンサルティング契約をしました自分が大黒柱になる以上
大きな出費は控えたいはず。それでも子供や自分のために
未来をかける覚悟をしたようこさん。契約時に
ようこさんが何度も
「これから先が本当に楽しみ!
・・・でも正直怖いです」と
言っていたのが印象的です。大きな決断をする時って
ワクワクと同時に
この先大丈夫だろうかという「怖さ」も
感じると思います。人はコンフォートゾーンと言って
自分の安心安全から出ようとすると
危険かもしれない・・・と
元の自分に戻ろうとします。だから怖さが伴うのです。
でもそんなときは
ようこさんのように振り返ってほしい。本当にやりたいことは何?
自分はどんな未来を作りたいの?と。
現在、ようこさんは
本業の空き時間を利用して
高額商品を構築するために
頑張っております。前向きなようこさん。
これからも全力で応援していきます。======以下ご感想です======
1、なぜ個別相談を受けようと思いましたか?家庭環境的に収入が減ってしまい、
会社員ではありますが給料も上がらずでした。副業でカメラマンをしていましたが、単価が安く、
どのように売り上げを
上げていったらよいのだろうと悩んでいました。カメラは好きでしたが、
ライバルと差別化する方法がわからず
個別相談を受けました。2、受けて何が得られましたか?やはり、
私が今まで開拓していこうと
思っていた市場では単価を上げることは難しく、別の市場で、ちょっと方向を変えた商品を 売ることを提案いただけました。ビジネスとしてしっかりやっていくには、基本が全然できていなかったので ここでしっかりビジネスを学び、食べていける基礎を作らなければ、
と契約しました。3、コンサルティングを受けてみてどうですか?まず、意識が変わりました!
ライバルが多い業界だから余計に
「私なんか」とずっと最初から諦めて 最初から価値を上げる努力さえ
怠っていたことに気づかされ、
ニッチな商品やサービスを作り
独占できる市場の研究していけば価値は必ず上がること、
そして、
何においても自分のビジネスに
置き換えて
物を見ること・捉えることの
大切さを教えてもらいました。
その結果
相手に商品の魅力を
「伝える」のではなく
「伝わる」にはどうしたらよいか、という探求心が出てきました。 子どもが二人おり、ハプニングも多い毎日で
時間の使い方がまだうまくできていませんが、だからと言ってやらないままではだめだ、と強い気持ちがもてるようになりました。 4、桑原佐知の印象売れないものは売れない、
とハッキリ言ってくれます(笑)若いのに、
研究熱心で本当に負けず嫌いな強い方です。見習うべきところがたくさんあります。心の温かい方で、最初の個別相談の時は
私の気持ちに寄り添っていただいたのが
印象的です。 5、どんな人に個別相談をオススメしたいですか?成長したいと思っている人は、一度会ってお話を聞くことを
おススメします!
なぜ、売れないのか。
どうしたら売れるのかが明確になります。佐知さんの研究をもとに、
しっかりとした根拠を提示いただけるので
これなら売れる!という自信がつきます。そしてそのためなら本気で向き合ってくれる、熱い方です。佐知さん自身も、
常に成長されているのを私たちに見せてくれるので、
負けずに成長していきたいと思えます。
========ここまで======
ようこさん、
ありがとうございます。そう!
最初はみんな「自信」がないのです特に「高額商品」なんて
本当に売れるの?と思いますよね。私ももともと看護師で
営業経験もなかったので
1枚15万円の写真を売るカメラマンを
していたときは自分の商品が信じられなかったのです。
しかし、
「この商品が売れるようにするためには
どうしたらいいのか?」を
とことん考え続け、綺麗な写真では埋まってしまうが
仕事の取れる写真では
誰にも負けないぐらいの知識と経験を
手に入れ半年で月商100万円を
達成しました。最初はみんな自信なんてありません。
それでもいいんです!
無理に自信のあるフリなんて
しなくたっていいのです。
でもね、
自信のないまま商品を売っても
お客様も見破る力はありますので
全然売れないのです。じゃあどうしたら
自信を持って商品を売ることができるか?答えは簡単。
私がやったように
商品の市場を調査した上で
「これなら勝てる」と思える商品を作り
その商品の分野なら
誰にも負けないと思えるほどの研究を
することです。当たり前のことですが
実際やってみると一人では
本当に難しいです。ちなみに私はできなかったので
コンサルティングをお願いしました。コンサルタントやプロデューサーなど
メンターと呼ばれる人は
さまざまな市場の事情を知っている上に
人と違った見方・捉え方が
簡単にできてしまうため、普段から企画創造に関わっていない人に
比べて簡単に企画を作れるのです。もちろん、私もです。
ですから
今、商品を作ってみたけれど
本当にこれでいいのかな・・・
と悩んでいる方はぜひ一度どんなことをされているのか
見せてください。答え合わせに来てください^^
想像もできなかった未来を描き
わくわくさせることをお約束します。\増税前の募集は最後/
残り3名様のみ募集!募集期間は
9月26日(木)〜10月2日(水)今回限り
ズームでもお受けいたします
(下記URLは対面のみと記載しております)
▼個別相談の詳細とお申し込みはこちら
http://photo-marketing.net/lp2/Copyright©2020 Sachi.Kuwabara All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-04-19 21:00:00】配信 【号外】世界の豊かな国で見つけた自由な時間と収入を増やす新常識
- 【2026-04-18 21:00:00】配信 「これでいいのかな」で止まる人、私ならこれやります
- 【2026-04-17 21:00:00】配信 【最終日】投稿直前で、また迷う人へ
- 【2026-04-17 07:00:00】配信 投稿を作り直さないって決めたのに、また迷う理由
- 【2026-04-16 21:00:00】配信 投稿を何度も作り直してるのに迷う人、原因これ
- 【2026-04-15 21:00:00】配信 “これでいいのかな”で止まる人、絶対気づいてないミス
- 【2026-04-14 21:00:00】配信 ノウハウ増やしたのに、迷いだけ爆増して止まってた
- 【2026-04-14 06:50:00】配信 投稿する直前に「これでいいのかな…」って止まった方へ
- 【2026-04-13 21:00:00】配信 「これでいいのかな」が止まらない人の共通点
- 【2026-04-12 21:00:00】配信 止まってた理由、これでした
- 【2026-04-11 21:00:00】配信 ちゃんとやってるのに、なんでこんなに迷うんだろう
- 【2026-04-10 21:00:00】配信 1回寝かせたのに、結局出せなかったことない?
- 【2026-04-09 21:00:00】配信 ちゃんと決めたのに、全部ダメに見えたことない?
- 【2026-04-09 14:00:00】配信 【72時間限定】2026年版・最新PDCA活用術
- 【2026-04-08 21:00:00】配信 「これでいいのかな」で投稿が止まる人は、ここを見て

