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●プロと素人の分かれ目!行動を掻き立てる文章の終わり方【ラブレター構造その4】

配信時刻:2015-03-16 21:40:00

◯◯◯さん、こんばんは。
ヒットメイクコンサルタント
安田裕紀です。

 


前回のメルマガでは、

実際の事例を交えながら、
納得感を生み出す文章の秘訣

についてお話していきました。

 


「書く意欲が湧いてきました!」
「これなら書けそうです!」

という返信も届いており、

 

”文章”への苦手意識がなくなり、
お客様の心を動かす文章が書けるようになる。


そのきっかけになれば嬉しいです。


今後も、特集の中で、

どんどん”事例・実例”を交えて
お話ししていきますので

ひとつひとつトライしてみてくださいね。

 

 

▼おさらいはコチラ
「事例で学ぶ!納得感のある文章を書く秘訣」
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3/79/29715/
(読者様限定パスワード:spm2012)

 

 

さて、今日は、

伝えるのではなく伝わる
【ラブレター構造】の最後。

「3:How」

についてお話していきます。

 


ここは、

ライティングにおいて、

「プロと素人の分かれ目」

になりやすいポイントです。

 

分かれ道

 

 

起業家として文章を書く以上、

お客様や読者さんに
”何をしていただきたいのか”

という目的があるハズです。

 


たとえば、

商品やサービスの
販売ページであれば、

「購入して欲しい。」

 

イベントやセミナーの
申込みページであれば、

「お申込みして欲しい。」

 

ブログやメルマガであれば、

「販売ページや申込みページを見て欲しい。」

もしくは、

「ワークにトライして欲しい。」
「実際に活用して欲しい。」
「考えてみて欲しい。」

 

Facebookであれば、

「いいね!して欲しい。」
「コメントして欲しい。」
「シェアして欲しい。」
「ブログの記事を見て欲しい。」


など

 

それぞれ、

”次に何をして欲しい”のか
”どう行動して欲しい”のか

という目的がありますよね。

 


であれば、

考えずに、悩まずに、迷わせずに、
どうしてほしいのか?

という「動線」を用意すること。

 

 

ポイントは、


ダラダラ長く語る、
あれこれと細かく伝えるのではなく、

今すぐどうすれば良いのか?

を書くこと。

 


たとえば、

前回のメルマガでもお話した
”甜茶”の事例であれば、

(※あなたが甜茶を販売している人だとします。)

 

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●忙しくて病院に行く時間がないという方。
●花粉症の薬を飲むのは嫌だという方。
●花粉症の症状を少しでも和らげたいという方。
●マスクやメガネ以外に日々取り入れられる予防策を試したいという方。

まずは、甜茶お試しパック(10袋)から
試してみてくださいね。

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いかがでしょうか?

 


お客様が教えて欲しいのは、

シンプルにアクションする方法

だということを
忘れないようにしてください。

 


明日は、

ラブレター構造総集編として、
おさらいをお届けしていきますね。

 


想いいっぱい、
夢いっぱい!!!

明日もがんばります。
がんばって。

◇◆今日一日の実況中継はコチラ◆◇

https://www.facebook.com/yasudayuki

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今日の「セルフプロモーション講座」
はいかがでしたか?

 

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贈って頂ける素直な感想が、

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このメールにお気軽に
返信お待ちしております。
 
 
 
花は咲き方を迷わない。
花は生き方に悩まない。
あなたはどんな花を咲かせますか。
 

 
ーセルフプロモーションマーケティングー
 
「言葉を磨けば、現実(みらい)が変わる!」
 
言葉には、人の問題を
解決する力があります。
 
言葉には、人の欲を
かきたてる力があります。
 
つまり、言葉には、
 
人の心に変化を生み出す
パワーがあるのです!
 
 
言葉のチカラは、あなたを成長させます。
言葉のチカラが、周りを成長させます。
 
だからこそ、今より豊かに成りたければ、
まず言葉のチカラを磨き成長させるのです。
 
 
【発行責任者】
 
株式会社WillWay corporation
セルフプロモーション
マーケティング事業部リーダー
 
有限会社セブンスヘブン
代表取締役
 
PLOTフレームワークプロジェクト代表
 
ヒットメイクプロデューサー
安田裕紀(やすだゆき)
 
Mail: pr@will-way.biz 
  
 
【運営メディア】
 
●公式サイト
 
●安田裕紀個人Facebook
 

 
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