賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー
“できなかった”も成長の一歩!才能を伸ばす挑戦の力
配信時刻:2025-08-27 20:00:00
◯◯◯さん
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速する発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。
こんばんは^^
昨日は、私が近くで見ることで
人は大きな影響を受けるということに
気がついた私の経験をお話ししました。
なぜなら、子どもが一番影響を受けるのは、
身近なママの姿なんだというお話をしました。
才能を伸ばす。
できることを増やすとは、
脳に新しい回路を作ること。
そのためには、
新しいことに挑戦することが
大切で、
ママが挑戦する姿、
失敗も楽しむ姿を近くで
見せてあげること。
それこそが、子どもの
「挑戦=楽しい!」を育てる近道なんです。
今日は、その続きを。
実際に我が家でどうやって
“チャレンジ習慣”を作ったのか?
をお伝えしますね。子どもに「やってごらん」
と言うよりも、
挑戦する姿を見せました。
新しいことに率先して
「やってみよう!」と
動くことを大切にしました。
例えば、
・Kindleで本を出してみる。
・Instagramでトークリールを発信してみる
様々な挑戦をしてきました。
私の場合は、こんな挑戦でしたが、
例えば、
・新しい料理を作ってみる
・新しい道を通ってみる
・新しい場所に行ってみる
・新しい人に話しかける
なんでも、OKです。
ママが挑戦しているからこそ、
「ママがやってるから大丈夫」という安心感が、
子どもの中に自然と広がっていったんです。
そして、大事なのは、ここ!
やってみたけど失敗したら、
笑ってしまう^^
「わ〜できなかったね。でも面白かった!」この“失敗を楽しむ姿”を見せることで、
息子の脳に「失敗=危険じゃない」と
いう回路が育っていきました。そこから、もうひと押し!
最後までできなくても、
「ここまでできたね!」と必ず伝える。
「できない部分」ではなく
「できた部分」に注目することで、
自分の成長を実感できるように
していったんです。こうした積み重ねの中で、
息子は少しずつ「挑戦=怖い」から
「挑戦=楽しい」に変わっていきました。
大事なのは、
ママが近くで見せてあげること!
そうすることで、
子どもは安心して挑戦できる脳を育て、
将来の「やってみよう!」に
つながっていきます^^
『I love a challenge!』
チャレンジで人生を楽しくしよう!
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