賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

「指示することが減りました」──それだけで、親子の毎日が変わりました。

配信時刻:2025-05-25 21:50:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 

こんばんは^^


昨日の夜のメルマガでは、
「へりくつ・言い訳の正体は
“性格”じゃなく“自信”だった!」

というお話をしました。



今日は、さらに一歩踏み込んで、
実際に“自信を守ろうとしている”
子どもたちが、どう変わったのか
という事例をお伝えします。



私の生徒さん、
kさん(仮名)のお子さん(小1)は、


学校での宿題をやりたくない、
反復勉強に飽きてしまうことがありました。



また、癇癪を起こしたり、
気に入らないことがあると
他の子を叩いたり、
足を出してしまうことも・・・。



感情のコントロールに困っていました。



さらに、朝の身支度が進まず、
テレビを見ながら動かない、
途中で本を読んで
なかなか着替えないといった問題も。



とにかく、指示をすると
すぐに反発したり、
言い訳ばかりしていた
状態でした。


けど、3ヶ月後には、
褒める言葉を素直に
受け入れられるようになった。



癇癪の時間が減った。



問題行動の後に、
〜すればよかったと
自分で考えられるようになった。



ありがとうの言葉が増えた。



など、たくさんの成長がみられたんです。

このように、「指示を減らす」
「肯定的な言葉を先に伝える」ことは、
特に8〜10歳の子どもにとって効果的です。



この時期、自信を失うと反発や言い訳が増えるので、
小学校低学年のお子さんを
お持ちのママさんには、



明日、リリースを開始する
小冊子を読んで、
ぜひ、教えない子育てを
始めて欲しいと思っています。




明日はいよいよ、
「指示を減らすことで
親子の関係がどう変わったのか」


を実際に試したママたちの、
成功事例とともに小冊子を
お届けします!



お楽しみに!




「I love a challenge」

チャレンジでなりたい自分になろう!

では、また、明日。

 

 

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
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挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


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本気で思っているなら、


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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子