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年末年始を穏やかに過ごしたい!ギフテッド(2E)男子のママにやって欲しいポジティブな記憶の作り方を紹介します

配信時刻:2024-12-04 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 


こんばんは^^


朝は、子育て情報、
夜は、その時期にあった
お話をしています。


夜のメールでは、
過去の記憶が
子どもの性格傾向や行動、
才能を発揮できるかどうかの
重要なカギとなっている!


そんな話をしてきました。


そして、1月〜3月の
ストレスがかかりやすい時期を
乗り切るために


12月のうちに
ポジティブな記憶を
貯めておきましょう!
という話をしました。


今日のメールでは、
じゃあ、実際にどうしたら
いいのかを具体的に
お伝えしたいと思います。


ーーーーーーーーーーーーー
年末年始を穏やかに過ごしたい!
ギフテッド(2E)男子のママに
やって欲しいポジティブな記憶の
作り方
ーーーーーーーーーーーーー

ポジティブな記憶を
貯めていくのには、
二つの方法があります。


1つ目は、ポジティブな記憶を
作り脳に入れていく。


2つ目は、ネガティブな記憶を
ポジティブに書き換えていく。


という2つです。


このメールでは、
1つ目のポジティブな記憶を
作り脳に入れていく方法を
お伝えします。


やることは、シンプルで
やったことやできたことを
言葉にして、伝えていくことです。


言語化してあげることで
できていることに
気が付かせて、
記憶に入れていきます。


この時のポイントは、
お子さんがプラスの感情に
なれているかどうかです!


伝えているけれども、
プラスの感情になっていないな…


そんな時は、
嫌味に感じられている
かもしれません。


例えば、
「朝、起きられたね。」と
お母さんが伝えると


「起きられるし!」と
言い返された。


これは、お子さんが
いつも起きられないのに、
起きられたから、
嫌味を言われていると
感じています。


なので、そんな時は、
言葉を変える。


行動をそのまま言葉に
「起きたね^^」
と伝えましょう。


事実をそのまま言葉にすることで
ポジティブな記憶を作ることができます。


明日は、ポジティブな記憶を
貯めるために
ネガティブな記憶をポジティブに
書き換える方法をお伝えします。


では、また明日。 


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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子