賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

高I Qだからこそのやりすぎ!ママが頑張りすぎてしまう理由と対処法

配信時刻:2024-11-28 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。


こんばんは^^


朝は、子育て情報、
夜は、その時期にあった
お話をしています。



昨日のメルマガでは、
私のやりすぎた過去の失敗を
公開しました。


読んでない方は、こちらから読めます。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/743904/



今日のメールでは、
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高I Qだからこそのやりすぎ!
ママが頑張りすぎてしまう
理由と対処法
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ママがやりすぎてしまうのは、
愛情が強いからこそ!


IQが高いことがわかると

せっかく持っている
才能を伸ばしたい。



そう思いますよね^^

 

そして、
ギフテッドの子どもたちは
繊細さを持っているので、



「繊細だから、傷つけたくない!」

「周囲から理解されないから、
私が守らなきゃ!」


こうした気持ちは、
愛情の表れです。


けれども、ギフテッドの子は、
意志が強いので、

ママがやりすぎてしまうと


自分の考えや行動を

邪魔されているように感じて、
反発したり、


できることが増えていかないので
自信を失う原因にもなります。



生徒さんが100人を超え、
ギフテッド(2E)を育てるママには、

2つのタイプのママがいることが
わかりました。


それは、

子どもを心配しすぎて、
①手を出しすぎてしまうタイプと


手は出さないけれども、
子どものやったことに
②口を出しすぎてしまうタイプ



①のタイプは、ママがやってしまうので
子ども自身がやろうとしなくなり、

やらないからできるようになっていかない。


②の口を出しすぎてしまうタイプは、
子どもがやっているけれども、
もうちょっとこうした方がいいよ。


アドバイスをしてしまい、
子どもができたと思えなくなってしまいます。


このできたという記憶が
できていかないので、

どちらにしても、
子どもの自信が育たないので、
子どもがやってみよう!


そう考え、
チャレンジすることが
減っていきますし、


好きなことばかりやっていて
苦手なことには、
取り組めなくなってしまいます。

 


けれども、
このできた!という経験を
作り記憶に入れていくと


子どもの自信が育ち、
子どもがチャレンジを始めたり、
苦手なことへも取り組み出します!


明日の夜のメールでは、
実際に苦手なことに
取り組む出した子のママの事例を紹介しますね^^


では、また明日。 


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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


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(note)
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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子