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不登校を克服した後の目標とは?

配信時刻:2024-11-18 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。


こんばんは^^



朝は、子育て情報、
夜は、その時期にあった
お話をしています。


昨日のメールでは、
不登校になっていた息子が
学校に行くようになり、


出てきた想いについて
お話ししていきます。


今日は、
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不登校を克服した後の目標とは?
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不登校になっていた息子が
学校に行くようになると

私の中で学校でしか
経験できないことを経験してほしい。


そんな想いが大きくなっていきました。


学校でしか経験できないこととは、
『修学旅行』です。


もちろん、修学旅行に
行けなかったからって、
人生が終わるわけではあります。


けれども、修学旅行に行って、
友達と一緒に寝る、
街を散策する、


そんな経験をして欲しかったので、
今までの学校に行くという目標から、


『修学旅行に参加する』
目標を変更しました。


そして、特別支援級の先生に
修学旅行に行かせたい!と
宣言して、


修学旅行に行くときに
問題となりそうなことを
あげてもらいました。


その問題になりそうな
こととは、


①いつもとは違う状況で
不安を感じないか。


②何か困ったことがあった時に
先生に相談ができるかどうか。


①は、出かけることが多い
息子には、日程をあらかじめ
教えておくことで問題は解決!


だけれども、
②先生と相談ができるように
なること。


これは、大きな問題でした。


いつもと違う状況の中で
先生がつきっきりで
息子に問題が起きていないかを
チェックすることは、不可能です。


なので、何かトラブルがあった時に
先生に助けを求めることが
できないで


問題が大きくなってしまった!


では、困ってしまうのです。


そして、この問題は、
修学旅行に行く行かないは
別として、


学校生活を送る上で、
困ったことを相談できる
ようになっていた方がいい!


なので、この問題を解決するって、
行動を開始したんです。


この問題をどう解決したのかは、
長くなってきたので、
続きは、また明日お話ししますね。


では、また明日。


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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


▼その先に起きた変化をまとめています。
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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子