賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

ギフテッド(2E)の息子の 才能を伸ばすためにした 研究とは?

配信時刻:2024-11-15 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。


こんばんは^^



朝は、子育て情報、
夜は、その時期にあった
お話をしています。


昨日のメールでは、
息子が才能を伸ばすために
周りを頼ることばかり
考えていた私が
自分で才能を伸ばすと決意した。


そんな話をしました。


読んでない方は、
こちらから読めます。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/741398/


今日は、
ーーーーーーーーーーーーーー
ギフテッド(2E)の息子の
才能を伸ばすためにした
研究とは?
ーーーーーーーーーーーーーー

自分で息子の才能を伸ばすと
決意した後に私がしたことは、


2つあります。


一つは、
ホームスクーリングについて
調査すること。


もう一つは、
研究者になるために
必要なことを知ることです。


一つずつ説明していくと
1つ目ホームスクーリングに
ついてを調べようと思ったのは、


当時、学校に行きたくないと
息子が言い始めていたことと


学校の先生には、
息子の力を理解してもらえないと
感じていたからです。


なので、自分で息子を教育しよう
そう思い、家で教育するって、
どうしたらいいのか?を知りたかったからです。


実際にアメリカで
ホームスクーリング(ホームエデュケーション)
をどのように行なっているのか、
話を聞いたり、教科書を見せてもらってきました。


その時の模様は、
こちらの記事にも記載しているので、
読んでみてくださいね^^


ギフテッド教育新常識!ギフテッド男子が自分で学びだす『教えない学び方』~入門編~
https://desc-lab.com/kamiyamaakiko/584/


ホームスクーリングについて
調べてみて、


わかったことは、
私には、無理!です。


なぜなら、息子は、
小3でニュートリノに興味を持ったからです。


そして、すごい勢いで知識を吸収していったからです。


私が息子に教えようなんて、
無理なんだということを
知りました。


もう一つは、
実際に研究者になっている人に
研究者になるために必要なことを聞き、
その必要なことを身につける方法を
見つけることでした。


研究者の方に改めて、
研究者に必要なことや
小さな頃にやっていたことを
聞いてみると


返ってきた答えは、
勉強ではなく、
想像力!という答えでした。


研究の始まりとなる
仮説を立てるために
こうしたら、こうなるのではないか?と
想像するための力が必要だということを知りました。


その時のことは、
こちらの記事に書いてあります。


研究者に聞いてみた!ギフテッド男子がAIに勝つ方法~知識が活用できるようになる遊び方~
https://desc-lab.com/kamiyamaakiko/453/


息子の才能を伸ばすために
どうしたらいいのか?


研究を続けていくうちに、
私は、それどころではなくなっていきます・・・。


長くなってきたので、
続きは、また明日お話ししますね。


では、また明日。


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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


▼その先に起きた変化をまとめています。
(note)
https://note.com/earth_lab/portal


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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子