賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー
学校がストレス!朝起きられなくなったギフテッド男子が不登校を克服した方法
配信時刻:2024-09-04 20:00:00
◯◯◯さん
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速する発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。hotmailのアドレスからの
メールが届かないという
トラブルがおきています。
神山彰子から、
メールの返信がないという方は、
別のアドレスから、
問い合わせをお願いします。こんばんは^^
夜のメールでは、
ギフテッド×発達凸凹の
息子が不登校になったところから、
学校に復帰して、
修学旅行を経験することで
学校に仲間ができていった、
というお話をしてきました。
読んでない方は、
こちらからどうぞ^^
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/724804/今日は
中学2年生の男の子の
変化・成長のストーリーを
紹介します!
この親子との出会いは、中学受験をして、進学校に入学したのに、朝になると体調を崩すようになってしまい、不登校になり、お母さんが相談に来たのが出会いでした。発達障害特有の症状もみられず、スクールカウンセラーに相談してもよくわからない。ギフテッドでなくても、日本でこういった子にあう教育方法が見つかれば、本人もより苦労せずに過ごせると思います。本当に学校が息苦しそうで仕方ない。なんとかしてやりたいのです。とおっしゃっていたママさんです。色々才能はあるのに、社会から取り残されたような状態で、これから先の人生がもったいないものになるのではないかと思い、息子の生きづらさを取り除いて、大きく羽ばたいていってほしい!と藁をもすがる思いで受講を開始されると…3週間後には、息子くんとの会話の雰囲気と時間が長くなり、息子くんが妹たちに優しくなったそうです^^6週間が経過するとこだわりが減っていき、自分でTPOを考えるようになったそうです。3か月後には、親子関係がすごく良くなり、ママが心から子どものありのままの姿を一点の曇りもなく愛せるようになりました。講座は、約3か月の講座なのですが、講座が終了して3週間後…お子さんのやる気がさらに育ち、科学甲子園に参加する!とオーディションに参加され、見事に挑戦権を獲得されました^^そして、この子は、科学甲子園にチャレンジしていく中で『友だちは優しい』ということに気が付いたそうです。そして、優しい友達がいる学校に通い出したそうです^^
この子にとっては、
科学甲子園がきっかけでした。
科学甲子園という舞台は、
中々訪れることはありません。
けれども、
学校行事というきっかけは、
2学期には、現れます。
この学校行事をきっかけに
学校に仲間を作って欲しいと思います。
では、また明日。このメールを保存は、
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