賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

ギフテッド男子が運動会でがんばりました!がんばりを促進させるご褒美の使い方

配信時刻:2022-11-01 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 

おはようございます。

 

 

今日から、11月ですね^^

 

 

運動会に学園祭、遠足などなど

 

 

学校行事がひと段落して、
ホッと一息…

 

 

なんて方も多いのではないでしょうか?

 

 

昨日、生徒さんから、
こんなうれしい報告がありました^^

 

 

そのメールは、

先生、ユニバに行けました!

から、始まりました。

 

 

ユニバに行きたい息子をユニバに連れて行ってあげたい!と思っていたママさんからのメールです。

 

 

発達科学コミュニケーション(発コミュ)を
始める前はお泊まりも無理

待ち時間に待つことも電車の乗り継ぎも無理だろう…と

無理無理続きでしたが
お泊まりもできるようになりました。

 


ユニバでは待ち時間にぐずることもなく
依存気味なゲームやYouTubeも
僕は見ないと自分で決めて
本当に見ることなく一日中歩き続けました。

 

 

その忍耐力や対応力の成長を感じれて
また、僕幸せーと言葉にして言ってくれた姿をみて
心から嬉しく思いました。

 

 

10月の初めにあった運動会でも
去年は行く前から暴れて

 


今年はご褒美はユニバと言っていたことや
運動も成功体験をつめたことからか
前向きに参加し、
初めて鉄棒をする姿をみせてくれました。

 


また、負けず嫌いなのに
リレーが接戦で負けた時には、
すぐさま相手チームへ拍手する姿を見て感動しました。

 

 

こんなメールが届きました。

 

 

このメールで注目して欲しいのは、
ご褒美の使い方なんです。

 

 

ご褒美を使っちゃいけない。

ご褒美を使うとご褒美がないと動かない子になるんじゃない?

 

 

と言う方、結構多いです。

 

 

けれども、実は、

①がんばったからこそ、
 ご褒美がもらえるという
 ご褒美とがんばりの因果関係を教える。

 

②ご褒美をあげる時に必ず褒めること。

 

 

この二つのポイントを抑えて、
ご褒美をあげると、

 

 

ギフテッド男子は、
このご褒美をもらうために
がんばろー!という

やる気につながります!

 

 

ご褒美は、悪いものではないので、
ご褒美を活用して、

子どもの行動を促し、
脳の発達を加速させてあげてくださいね^^

 

 

では、また明日。

 

 

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

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・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子