賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

【天才の育て方】稀代の発明王は、訴訟王⁉ギフテッド男子を幸せな天才に育てる方法

配信時刻:2022-09-27 09:30:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

おはようございます。

 

 

今日は、天才たちの人生から

天才の育て方を学ぶ

 

 

天才の育て方シリーズ
第2弾!

 

 

発明王トーマス・エジソンさんの

後編です!

 

 

稀代の発明家であり、

努力家であった、エジソンさん。

 

 

でしたが、

昨日のメールにも書いた通り

 

昨日のメールは、こちらです▼

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/580804/

 

 

盗作疑惑があったり、

『訴訟王』なんて呼ばれてしまってもいるんです。

 

 

ここで、ちょっと考えて欲しいんです!

 

 

もし、訴訟なんてものに
エジソンが振り回されていなかったら?

 

 

もっと、研究に没頭できる環境を得ることができていたとしたら?

 

 

もっと、たくさんの発明が
されていたのではないでしょうか?

 

 

家族に後ろめたい思いをさせないでいられたのでしょうか?

 

 

それには、

相談をする習慣をつけておくことです。

 

 

ギフテッドの子は、

賢く大人のように理解することはできますが、

 

 

大人のような経験値がないので、

しでかします!

 

 

もし、

エジソンが物を燃やしたら、
どうなるのかを実験する前に

 

お父さんに一声かけていたら、

お父さんは、納屋ではなく、
延焼の心配のない場所で行うことを提案していたかも知れません。

 

 

人間が空を飛べるようになる薬を作ろうと試み、

ヘリウムガスをヒントにして薬を自作し、友人に飲ませる前に母親に相談していたら…

 

 

きっと、小学校の先生であった母は、その間違いを説明していたことでしょう。

 

 

そして、訴訟を繰り返す前に

権利関係が得意な弁護士に相談することをしていたら?

 

 

きっと、もっとエジソンは、
研究に没頭できたはずなんです!

 

 

ギフテッドの子は、好きなことを見つければ、それを学ぶことは、得意なんです。

 

 

だけれども、社会に出て、自分のやりたいことに没頭するためには、

 

 

相談できる仲間を持つこと、

協力者を得ることが必要なんです。

 

 

では、また明日^^

==============
このメルマガの感想を
1行でも返信いただけると嬉しいです^^
==============

「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


▼その先に起きた変化をまとめています。
(note)
https://note.com/earth_lab/portal


※「この子のために変わりたい」と決めた方へ  
個別相談は不定期でご案内しています

※バックナンバー・詳細プロフィールはこちら
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/

ーーー
発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子