賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

お前もか!ギフテッド次男がギフテッドだとわかった時の話

配信時刻:2022-07-22 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

おはようございます^^

 

 

こんなママは、いませんか?

ギフテッドの特徴がありそうなんだけど…

才能のへんりんが見えない…

 

 

普通の子だけど、

ギフテッドなのかな?

 

 

と悩んでいるママ、

結構、多いと思います^^

 

 

そこで、今日は、

男くんがギフテッドだと

わかるまでのお話をしたいと思います!

 

 

小さな頃の次男は、

いつもニコニコしている、

普通の男の子でした。

 

 

世渡り上手で、人ったらし^^

 

 

ニコニコしながら、

相手に近づき、

美味しいものを食べさせてもらっている食いしん坊でした。

 

 

幼稚園でもお友だちの人気者、

集団行動も得意で劇の主役もつとめました^^

 

 

私の中で次男は、とぼけているけど、

優秀な子なんだ!

 

 

と思っていました。

 

 

なぜかと言うと、

難しいことに興味を示していなかったからです。

 

 

好きなものは、戦隊ヒーロー!

科学や社会には、興味なし!

 

 

長男の影響で

他の子よりも詳しいかもしれないけど…

この子は、普通の子だ!

 

 

と安心していました。

 

 

小学校に入っても、

理解力があり、とってもいい子

音読は、嫌がるけど…

1年生だけの運動会では、司会をつとめたし。

 

 

育てやす~いって、思っていたんです。

 

 

しかし、小学校2年生で様子が変わりだします…

 

 

学校の先生の『今、その話じゃないよ。』

 

 

という言葉を否定の言葉ととり、

担任の先生に声をかけることができなくなりました。

 

 

そして、学校に行きたくない!

と言い出しました…

 

 

ちょうど、その頃、

長男は、小学5年生。

 

 

中学進学に向けて、

支援学級にいるために発達検査をするので、

次男も一緒に発達検査を受けてみることになりました。

(我が家の長男も次男も普通級と支援学級に所属しています。)

 

 

すると、結果は…

IQが130を超えていました…

 

 

正直、こいつもか!!!

 

 

と思いました。

 

 

なぜなら、

小学校の中学年が大変なこと

不登校のリスクが高まることを

長男で経験していたからです…

 

 

けれども、次男くん。

現在、小学4年生。

 

 

学校に行きたくない日もありますが、

授業がツマラナイ!お友だちがズルをする!

と文句を言っていますが、

 

 

お友だちトラブルもなく、

みんなに慕われながら、

不登校にならずに学校に通い続けています!

 

 

夏休み2日目の昨日は、

近所のお友だちのおうちに行って、

家でお昼を食べ、

 

 

また、お友だちの家に遊びに行き、

1日遊びまわってきました^^

 

 

明日のメールでは、

この子が不登校にならずに登校できている秘密をお伝えしたいと思います^^

 

 

では、明日の朝、お会いしましょう^^

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子