賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

才能が見えにくいギフテッド次男が不登校になっていない理由

配信時刻:2022-07-23 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

おはようございます^^

 

昨日は、才能が見えにくい
ヒーロー大好き!すっとぼけ次男が

 

ウィスク検査(IQテスト)でギフテッドだと
わかったというお話をしました。

 

 

読んでない方は、こちらから読めます▼

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/566572/

 

 

その次男くんも小学校2年生(8歳)になるころから、

学校が嫌になりだしたのですが…

なぜ、学校が嫌になりだしたのか?

それは、もちろん授業がツマラナイということもあります。

 

 

けれども、本当の理由は、

『完璧主義』

こうできることがいいという理想の姿が見えてしまうから、

そこまで、できていない自分はダメだと自信を失ってしまうことに原因があったんです。

 

 

自信を失い、ちょっとした一言に批難されている!

と感じるようになり、学校にいることがつらくなっていったのです。

 

 

では、どうしたら、この状態を抜け出せるのでしょうか?

 

 

自信がないから、批難されているように感じてしまう…

のだったら、自信をつけてあげれば、

相手の言葉を批難する言葉と受け取らなくなり、

学校で過ごしやすくなるんです!

 

 

とにかく、

肯定することを心掛け

肯定な注目 > 否定な注目

 

子どもから見て、
この注目の化学式が成り立つようにして、

 

 

自信を育ててあげると…

 

 

授業がツマラナイと感じていても、

お友だちがズルしていると感じていても

不登校にならずに学校に通い続け、

 

 

放課後には、近所のお友だちと遊ぶ。

 

 

そんな生活を今はしています^^

 

 

明日のメールでは、ギフテッド男子の不登校を防ぐ、肯定するって、どうするの?をお届けします。

 

 

ぜひ、夏休みで子どもとの時間が増える今だからこそ、試してみてくださいね^^

 

 

では、また明日の朝にお会いしましょう♪

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
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(note)
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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子