1日1分読むだけでママべったりから卒業する!発達科学コミュニケーションメール講座 - バックナンバー
学校が苦手な子が生きやすくなる世界を創りたい!
配信時刻:2022-10-16 21:30:00
◯◯◯さん
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーいたがきひまりです。こんばんは!
私は、
学校が苦手だからって
授業に出られなくたって
平等に学べる社会を創りたい!
教育格差をなくして、
我が子を世界に通用する
大人にしたい!
不登校ではないけれど
授業には出れていない、
「不登校傾向」のお子さんが
たくさんいます。
学校に行っていても
保健室や校長室など、
別室で過ごすことが多かったり、
好きな授業や
出れる授業のみ参加して、
全ての授業は受けていない。
また、授業には出ているけど
みんなと違うことをしていたり、
本当は「辛い」「しんどい」
と感じながら毎日を過ごしている。
こんなお子さんはいませんか?
実は私の中1の息子も
いわゆる「不登校傾向」なんです!
学校に行っていても、
保健室や別室で過ごすことが多く
みんなと一緒に授業は
ほとんど受けていません。
「疲れたーーーー」と言って
途中で帰ってくることもしばしば。
今の日本には
「不登校傾向」のお子さんが
たくさんいて、
不登校の倍
という報告があります。
ですが、不登校ではない
「不登校傾向」の子どもたちは
ほとんどサポートを受けていない
のが現状です。
きっとママたちも
「授業に遅れたらどうしよう」
「将来大丈夫だろうか?
不安を抱えているはずです。
だから私は
私の息子も含め、
この子どもたちを
何とかしたい!
と本気で考えているんです。
学校に行けないから?
授業に出れないから?
だから何?
そんな学校が苦手な子どもたちが
これからの未来を変えていくと
私は信じているからです。
教室の机に45分座って
ただただ先生の話を聞いて、
分厚い紙の教科書に
紙のノートと鉛筆。
黒板の字をただ書き写して、
同じ漢字を何回も書いて練習。
そもそも
そんな時代って古くない?
日本の教育は明治時代から
150年何にも変わっていないんです。
そんな教育を私は変えたい!
学校が苦手な子が
もっともっと
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