子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

なぜママが発達支援の講師になれるの?に答えます!

配信時刻:2023-10-14 21:40:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


今日は、
なぜママが発達支援の
講師になれるの?
に答えます!


これ、1番聞かれる質問かも
しれないですね。


資格はなくていいんですか?
とか、ね^ ^;


ところが、ここに
発コミュの発達サポートが上手くいく
非常識な理由がありますので
お話ししますね!


まず、
発コミュを受講する
生徒さんは「お母さん」ですが、
先生も「お母さん」です!


ですが、
生徒のお母さんと、
先生のお母さんには
明確な違いがあります。


生徒さんのスタートは
発達支援の”常識”をまとっています。


・本当に個別対応じゃなくていいの?


・本当に問題に対処しないのに

 問題が解消されるの?


・本当に本人に会わないでいいの?


・本当にコミュニケーションを

 変えるだけでいいの?


疑問だらけだと思います^ ^



しかし、
生徒さんとして約3ヶ月学び、


接し方を変えることで
子どもが変わっていく姿を見たら、


スタート時に思っていた
疑問が解消して、


発達支援の常識を
脱ぎ捨てた状態になれます。


こうなったら
講師の素質あり!


本当に効果の出る
非常識な発達支援の講師には、
常識を持ってないママ
が最適だからです!


発達支援の常識に染まってないから
いい講師になれるんです!



今まで、いろんな分野で
イノベーションが起こってきましたが


イノベーションを起こしているのは
分野外の人が多い


ってご存知ですか?



例えば、iPS細胞で有名な
山中伸弥教授の研究参謀として
活躍している高橋先生は、


もとは細胞や遺伝子の専門家では
ありませんでした。


まったく別の分野にいた人だから、
他の分野では当たり前の手法を
再生医療の分野に持ち込んで、
iPS細胞の発見へと繋がったのです。


新しく分野に入った人は、
分野内の人が思いつかない方法で
行動できるメリットがあります。


だから、新しい方法で成果が出る!


その分野の当たり前に
どっぷり浸かっていると
見えないものがあるのです。


だから私は、
今の仕事を始めたときにも、


発達業界に染まっている人でなく、
新しくこの分野に入る人と
仕事がしたいと思いました。


子どもに誰よりも愛情があり、
子どもとの経験が誰よりも深く、


発達分野の常識に染まりきってない
”お母さん”と一緒に
新しい発達支援を実現したい!


と思ってスタートしました。


もし発達の分野に染まっていたら、
「様子を見ましょう」
と言うアドバイスに
違和感はありません。


非常識なお母さんだからこそ、


様子見するという常識を捨てて、
今できることにすぐにやる!
という非常識を
選択することができます。



無知は宝なんです!



私にも同じような経験があります。
ある学会で、
異分野から脳科学に専攻を変えてすぐ、


それまで難しいと言われていた
実験で成果をあげて、
「絶対にあり得ない!認めない!」と
偉い先生に喧嘩を売られたことが
ありました。


驚いて右往左往していた私に
私の恩師は、
こう言ってくれました。


「無知は宝だよ」


そして、こうも言ってくれました。


「You have to be there!」
(君はココにいた方がいい人だ)


だから、しっかり勉強しなさい、と。


私も今、心から言えます。


◯◯◯さん、
もし自分は何も知らないから無理…
と思っているなら、


その無知は宝です!


本当に効果の出る発達支援のために、
子どもたちの未来のために、
この現状を変えたいなら


You have to be there!


この分野に関わるべきです!!



今日も明日も明後日も、
もとはフツーのママ達が講師として


様々な情報を発信していますし、
講座も開講されています。


そして、たった数ヶ月で
子どもが変わった!
と実感をしています^^


それでも、
今までと同じやり方で
様子を見ますか・・・?


それとも新しい方法に
チャレンジしますか?


ぜひ考えてみてくださいね!
では!

 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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