子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

100社に落とされたママが起死回生した!辛い子育てから抜け出す◯◯◯チェンジ!

配信時刻:2022-05-10 22:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


今日は、

辛い状況から抜け出すための方法!
ピンチをチャンスに変える

ゲームチェンジ

についてお話しします^^



◯◯◯さんは
ゲームチェンジという言葉、
聞いたことありますか?


最近注目のこのワード、


実は子育てに奮闘するママが
辛い状況から抜け出すために
ピッタリな言葉!
なんです^^


チャンスはピンチの顔をして
やってくる!


とよく言われますが、


その人の人生が
上手くいくかどうか?は、


ピンチに出会ったときに
どう考え、どう行動するか?
にかかっています!

 
ピンチをどう乗り越えるか?


例えば、GW明けの行きしぶり。


ピンチをピンチとして受け止める人は
子どもを叱って乗り切るような
やり方をします。


しかし、
ピンチをチャンスとして受け止める人は
何か楽しい方法で乗り切ろうとします。


例えば、
「せっかくなら、
 この機会をチャンスにできないかな?」


「学校に行かないなら、
 家で◯◯に挑戦する機会にしよう!」
とか、


「先生に我が子の実情を知ってもらう
 いい機会にしよう」
とか。


プラスに捉えて
行動を起こす人は、
常にラッキーを感じながら進みます^^




ところが、
今日のお話はここでは終わりません。


さらに上を行く人が
やっていることは、、、、、


ピンチに遭遇したら、
ルールを創る側にまわる!


という発想です^^



そもそも、
なぜ辛い状況に追い込まれるか?
と言うと、


誰かが決めたルールに
従おうとするからなんです!!!


そうしたい訳じゃないのに、
型にハマった行動をするように
ルールを押し付けられれば、


子どもだって、
ママだって、
辛くなるに決まっています。



だから!!!


ルールを創る側に回る!
という発想の転換ができたら、


◯◯◯さんは
ゲームチェンジャー
になれるんです!
 



例えば、
ママが仕事に行かないといけないから
子どもを叱ってでも
登校しぶりを乗り切りたい


という風になるのが
今の当たり前。


ところが、
ママが仕事に
行かなければいいんじゃない?


と、
新しいルールを創ろうと発想できたら
もうゲームチェンジは始まっています!



しかし、
ゲームチェンジできない人は、
できない理由を探し始めます。


だって
仕事には行かないといけない。

だって収入が必要だから…
だって仕事を任されてるから…
だって人に迷惑がかかるから…


と、
やってもいないのに
自分でゲームチェンジの芽を
摘んでしまうような考え方をします。



反対に、
ゲームチェンジできる人は、
当たり前を変えて
新しいルールを作ろうとします!


「だったら、どうする?」
と考えるだけなんです^^


仕事に行かなければいい!
だけど収入は欲しい!
 ↓

だったら、家で働こう!
とか^^


だったら、今の会社のルールを創れる程
出世してやろう!
とか^^



やりたいことを
やりたい時にやる
チカラを自分に付ければ、


ゲームチェンジは
決して無理難題ではないんです^^
 
 
 
実際に、
発コミュトレーナーの笹原さんは、


発コミュに出会う前、
子育てしやすい会社に
転職しようとしたところ、


なんと、

100社落ちた!

そうです。。。



会社側からすれば、
大変な子育てをしているママを
雇い入れるのは
リスクだと感じたのかもしれません。


100社落とされるというのは
当時、大変なストレスだったはずです。



だけど、笹原さんはスゴかった!!


転職がうまく行かないのは、
雇われる側にいるからなんだ。

自分で立ち上げればいい!
雇う側になればいい!


そんな風に考えることができたから、


今は、発コミュトレーナーとして
雇われることなく
好きな時間で仕事していますし、


当時断られた
100社のどこよりも
高い月収を得ています^^



そんな笹原さんも
最初から起業向きの人だったか?
と言うと、
もちろんそうではありません^^;


だけど、
発達科学ラボで
コミュニケーションを学び、
子育てをラクにした!


脳科学を学んで、
専門的な知識も得られた!


起業を学んで、
仕事のやり方を覚えていった!


だから、出来るようになりました^^



あとは、

今のままでいるのも、
新しい道にチャレンジするのも、
どっちを選んだって大変なんだ!
と腹を括って、


新しい選択肢を、
人生が変わる方の選択肢を、
勇気がいる方の選択肢を、
選んだ!


というだけなのです^^



もちろん、その決断と実践は、
1人では難しいでしょう。


そこには、新しい選択肢と
出会わせてくれる環境や仲間が
欠かせないはずです。


その役割を果たすのが
発達科学ラボであり、私です^^



誰と会話するか?で
人生が変わるんです!



子育てが上手くいくノウハウも、
おうちで好きな仕事をするノウハウも、
発達科学ラボにはあります。


それだけでなく、
同じ苦労を知るママが集まり、
共感できるから解決策を真剣に考え、


上手くいった人が
勉強中の人にどんどん教えていく
環境や風土
発達科学ラボにはあるんです^^


だから
100社に落とされた笹原さんも
ひとりの起業家として
スタートできました^^


◯◯◯さんの周りに、
人生の新しい選択肢に
出会わせてくれる人はいますか?


もしゲームチェンジしたいのに、
そういう環境がないなら
発達科学ラボに
飛び込んできてください^^


飛び込む方はこちらへ^^
 ▼
 ▼
https://yoshinokayoko.jimdofree.com/%E7%99%BA%E9%81%94%E5%88%86%E9%87%8E%E3%81%A7%E5%83%8D%E3%81%8F/



悔しい想いで立ち上がる人の挑戦を
いつも待っています!

では!
 
==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

もし・・!
お知り合いの方に
このメルマガをお薦めしたいと
思ってくださった方は以下のURLを
ご紹介して頂けると大変嬉しいです。
(バックナンバーもご覧頂けます。)


励みになります、有難うございます。
 


メールマガジンの解除はこちらからお願いします。
https://www.agentmail.jp/form/delete/4080/

-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等に公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {223}