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忘れ物が激減する簡単1テク!発達障害の子の忘れやすさはこれで解決【パステル通信】

配信時刻:2022-04-18 08:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる

発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^

おはようございます!

発達グレーゾーンの悩みを
大人に持ち越さない!
『パステル総研』の注目記事を
お届けするパステル通信です。

 

月曜日の朝です!
お子さんは元気よく登校しましたか?

 

月曜日と言えば、いつもより
持ち物が多くて大変ですよね(涙)

 

普段の荷物に加えて、
週末には普段出ない宿題が追加
されることも多いですし、

 

上履き
体操服
給食袋
などなどなど…

 

とにかく持っていくものが多い!
というのが月曜日。

 

忘れ物が多いお子さんだと、
「全部持って行ったよね!?」と
ママもドキドキですよね。

 

この「忘れ物」が多い問題
パステルキッズには不注意の特性
持つ子が多いため、

 

注意していても
いろいろ対策しても
なかなか忘れ物が減らない…
とお悩みのママも多いと思います。

 

もし◯◯◯さんがお悩みなら、
こちらの記事をチェックしてください^^

 

忘れ物が激減する簡単1テク!発達障害の子の忘れやすさはこれで解決
https://desc-lab.com/87360/?utm_source=news&utm_campaign=pastel-tsushin&utm_medium=email

 

忘れ物の問題、もしかしたら◯◯◯さんは
「私がちゃんとチェックすればいい!」
と思っていませんか?

 

おうちから学校に持っていくものは
確かにそうかもしれませんが、
学校から家に持ち帰るものについては
ママの力に頼ることはできません(涙)

 

学校からの持ち帰りで忘れ物が多いと
たちまちママも困ってしまいます。

 

例えば、

水筒忘れた!
→水筒を何本もストックして
おかなければならない

 

宿題のプリント忘れた!
→学習の定着がうまくいかなかったり、
お子さんが注意されることも・・

 

連絡帳忘れた!
学校からのお知らせプリント忘れた!
→明日の持ち物が分からないので、
ママ友に聞いたり、学校に電話して聞いたり…

 

など、本来なら発生しないはずの
手間が二重三重にかかってきます。

 

もちろんおうちから学校に持っていく
ものについては、ママがサポートする
ことでうまくいきますが、

 

それも子どもが必要なプリントや
連絡帳を持ち帰ってこそ!

 

ママが見てあげたらなんとかなるわけ
ではありません!

 

こちらの記事ではちょっとしたひと手間で忘れ物が激減する方法
解説していますので、
早速今日から始めてくださいね^^


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◯◯◯さんの子育てのお役に立てたらうれしいです^^

 

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子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、
あなたがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
あなたのコミュニケーション(教育)を、
子どもの成長を助ける
発達のサプリに仕立てることが
私の使命です。
 
 
 
◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
東京都在住。
夫と二人暮らし。
猫を飼いたいのに猫アレルギー(笑)


楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


自分にも相手にも無理をさせず、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、
脳科学を研究して博士号を取得。


現在は、大学講師を兼任しながら、
「発達科学ラボ」を主宰。


発達が気になる子を持つママたちの
プライベートコーチとして
発達支援のお手伝いをしています。


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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