子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

人生の満足度を上げる「子育てと仕事の両立」の方法

配信時刻:2021-08-11 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


今日は、人生の満足度を上げる
「子育てと仕事の両立」の話です!


コロナの一件で、
「今のままの生活、
 働き方で本当に大丈夫なのか?」
主体的に考える人が増えてきました。



実は、発達障害&グレーゾーンの
子育てをすることになったタイミングで


ママたちも同じように
考え始める人が多いんです。



自分がどんな行動に出るべきか?



後悔しない選択を考える
きっかけを1つ手渡します^^


私の運営する「パステル総研」で、
2020年のコロナ休校時に実施した、


発達障害&グレーゾーンの
子育てをしているママ385人の
アンケートを紹介します。



このアンケートでは、
ママのグループを3つに分けました。

 

第1グループ:
専業主婦や育休中のママなどの
「主婦グループ」



第2グループ:
会社員やパートタイマーなどの
出勤して働く「出勤グループ」



第3グループ:
テレワーク中の人、起業家や
フリーランスなど家で仕事をしている
「在宅ワーカーグループ」



この3グループです。


コロナ休校や緊急事態宣言のさなか、
この3つのグループの働き方への
満足度は、


「出勤グループ」の満足度が
最も低いと予想していたのですが、
実際は予想と違いました!!

 


3つのグループの仕事への満足度は
こうでした。



①主婦グループ・・・20%

②出勤して働く出勤グループ・・28%

③家で働く在宅ワーカーグループ・・73%

 


私もちょっと驚いたのですが、
今お仕事をしていないママたちが
1番現状に満足していないのです。


今お仕事をしていない
ママたちの不満の理由はこうでした。

 

「24時間、
 子どもと一緒で息抜きができない」


「子どもの預け先がなくて働けない」


「子育て中心のスタイルのまま
 働けるか不安」


「子どもが母子分離不安で
 離れられない」

 

働いてみたいけど
子育てがおろそかになるのは困る…。


融通のきく働き方を探したいけど、
そんな都合のいい働き方って
あるのかな・・・


そんな風に考える人が
多いのかもしれません。

 

満足度が低かった
主婦グループと出勤グループが
共通して感じていることは、


仕事の自由がきかないこと。
そして、
子育てと仕事の両立という課題
なのです。

 

今までなら、
多少自分にストレスがかかっても、
会社に属していれば安心という
世の中だったかもしれません。


ですが、今回のコロナ騒動で、
会社に属していても
何も安心ではないという現実に気づき、


これからどうしよう?と
考え始めているママが大多数なのです。

 


では、
発達凸凹キッズを育てているからこそ、


子どもの成長にプラスになる
ママの生き方・働き方って
どんなモノなんだろう?



そのヒントは、
在宅ワーカーグループの
満足度73%に秘密があります。

 

私自身も在宅ワーカーですし、
在宅でのママ起業を
プロデュースしてきて、


発達凸凹キッズの子育てに
在宅ワークは有利だという
現実を何度も見てきました!

 


例えば、子どもが急に
学校に行きたくないと言い出しても、
出勤時間に慌てる必要はありません。


学校や園から電話がかかってきても、
上司に謝って早退しなくてもいい。


学校の帰りが早い日も、
ママが家にいられるメリットは
とても大きいのです。

 


では、実際に在宅ワークの経験がある
125名が答えてくれたメリットを
7つを紹介します!

 

1位:通勤時間を省けるのがいい!

2位:働く時間を選べるのがいい!

3位:場所を問わず仕事ができるのがいい!

4位:見た目を気にしなくていい!

5位:家族で過ごす時間が増えた

6位:生産性が上がった

7位:空き時間を自分の勉強の時間にできた

という結果でした。

 


今のあなたの働き方の不満や不便が、
この7つの回答で解決できる悩みなら、


在宅ワークに切り替えることが
有効に働くということです!!

 

もちろん、
在宅ワークなら何でもいいというのは
間違いです。


自分の裁量権のある仕事なのか?


家という誘惑の中で集中して仕事を
する時間を自分で確保できるのか?


などを考えながら、


自分にあった子育てと仕事の
両立方法を探して欲しいと思います!



やっぱり起業に興味がある!


下請け在宅ワーカーでなく、
社長にもなれる起業家という仕事で


自分の子育ても勉強しながら、
使命感を持った仕事がしたい人を
歓迎しています!


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新しいライフスタイルを創りたい!
そんな人からの挑戦を
楽しみにしています^^

 
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発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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