子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

五輪に学ぶ!得意分野で我が子を活躍させる究極の育て方

配信時刻:2021-07-30 00:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


今日は、

オリンピックに学ぶ!
「得意分野」で我が子を活躍させる
究極の育て方

についてお話しします!



連日のメダルラッシュに
たくさんの感動をもらう一人として
真剣に話したいと思います。


それは、


オリンピック選手のように、
自分の得意を極めて
生きる!!


というお話です^^



◯◯◯さんは、
オリンピック選手の活躍を見て、


感動はするけど、
自分や我が子とは別世界の話だ
と感じますか?


それとも、


どうすれば自分や我が子も
あんな風に輝けるのか?
と感じますか?



私は、ダンゼン
オリンピック選手をマネしたい!
と感じています^^



オリンピック選手の素質は
たくさんあると思いますが、


私たちの人生に置き換えたい
大切なポイントは、たった1つ!



フォーカスした分野で
1番になる動きをすること


です!


私たち大人の世界でも、
発達凸凹の世界でも、


得意を生かそうという考えは
以前からありますが、


それを実践する人、極める人は
本当に一握りです。



得意分野で生きたいと思っても、


あれが出来なくちゃダメ。
これも出来なくちゃダメ。


そんなことが気になって、
得意分野を絞れないからです。



だけど
オリンピック選手の中で、


自分が活躍できる競技を
迷っている人っているでしょうか?


水泳にしようか?
体操にしようか?


迷っている人は
きっとメダリストにはなれない
と思います。


水泳を得意分野にすると決めたら、
とことん水泳を極める!


それが活躍への道だと
思いませんか?^^



ところが、ついつい
もし水泳がダメだったらどうしよう?
と考えてしまう。。。


これが得意分野で活躍することから
遠ざかってしまう落とし穴なんです。



なぜそんな風に
考えてしまうかと言うと、


日本の子育ては、
オールラウンドプレイヤーを育てる
教育だからです。
 

あれも、これも、やらせないといけない
躾(しつけ)の考え方って
私たちに染み付いてますよね。


それは
サラリーマンを育てる思考とも
言えます。


言われたことを守り行動する人や
我が子を「つぶし」がきく人に
育てたいなら、


もちろん、それもアリです。



だけど、
もしお子さんが発達凸凹キッズなら、


なんでもソツなくこなす人に
育てるよりも、


一芸に秀でた人を育てる方が
素質に合っている!


と思いませんか???



私は、これからの時代、


オリンピック選手のように
得意を極める生き方に
大賛成です。



そして、


1つのジャンルで
型破りな深い専門性を持てば
人生の金メダルが手に入る!


と考えていますし、
自分でもそうやって生きています。


連日のメダルラッシュに
感動をもらって、



私も何かやりたい!
今までの子育てや人生を変えたい!


と感じている人は、


自分も我が子も
得意分野で生きる!


という選択肢を選ぶことから
始めてみて欲しいと思っています!



だけど、
「得意なことなんてないし・・・」
と感じている人、多いですよね!?


そんな人こそ、


得意分野は新しく創れる!


ということを知ってほしい!

明日はその話から
スタートします^^



一緒にオリンピックを応援しながら
また会話しましょう!

では!

 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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