子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

◯◯◯さんは1人で悩まなくていい!孤立するママをゼロにする新企画を公開!

配信時刻:2021-07-11 23:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


◯◯◯さんは
こんな経験ないですか?
 
 
子どもを公園で遊ばせたいけど
うまく遊べなくて
叩いてしまったりするから
家の中で過ごしています。
 
 
 
お友達を叩いてしまう子が
言葉で伝えられるようになり
楽しく遊べるようになる!
 
ママも安心して子どもの様子を見守れる。
 
 
 
そんなことができたらいいな!
って思いませんか?
 
 
 
この悩みをお持ちの方に
利用して欲しい相談会があります。





tetote友達_個別相談バナー.jpg
 
 
 
ここのところ、メルマガで
発コミュの
マスタートレーナーさんたちを
1人ずつ紹介しています。
 
 
 
その中で、今日は
発コミュの立ち上げから、
私と共に発コミュを育ててきた
石澤かずこさんの話をします。


 
18-08-24-15-41-56-973_deco.jpg
右側が石澤さん。
ふたりとも若い・・(笑)
 
 
 
石澤さんには出会った時から
いつも熱く語ってくれる
使命があるんです。
 
 
 
それは、
子どもの障害や違いによって
ひとりぼっちで悩むママが
ゼロになる世界を作ることです。
 
 
 
そのために
今石澤さんは
「うちの子発達障害?」と
誰にも相談できずに
1人で悩んでいるママに、
 
 
オンラインで発コミュを教えて、
子育ての困りごとを
ママが自分で解決できるように
サポートする仕事をしています。
 
 
IMG_1304.JPG
 
 
石澤さんが
こんな使命を持つようになったのは
彼女自身のお母さんとしての
体験が関係しています。
 
 
 
私と石澤さんが出会ったのは
石澤さんの娘さんが3歳の時。
 
 
当時、彼女は、
癇癪がひどく、幼稚園に行けない
娘さんの子育てに1人で悩み、
自分なんていなくなった方が
いいんじゃないかと思い詰めていました。
 
 
 
 
公園から帰る途中、
泣き叫ぶ娘さんを抱き抱えながら
歩いていると、


通りすがりの
知らないおばあさんに
「ダメな母親」って言われました
石澤さんは泣いていました。
 
 
 
夜になると、
娘の寝顔に謝り、
私なんかがお母さんでごめんねって
謝る毎日だったそうです。
 
 
 
 
もう、過去の自分のように、
誰にも相談できず
1人で苦しんでほしくない!


そう願って、石澤さんは
発コミュトレーナーになると決めました。
 
 
IMG_1207.JPG
 
 
トレーナーになってから
彼女には本当に様々な変化がありました。


まずは、娘さんの変化です。
 
 
まるで地雷のようだった
激しい癇癪が
1ヶ月くらいかけてなくなっていきました。
 
 
娘さんの成長とともに
石澤さんはお母さんとしての自信
取り戻していきました。
 
 
発コミュがあれば、
この子をうまく育ててあげられる!
と笑顔を取り戻していった石澤さんの姿に
私もとても感動しました。
 
 
 
彼女自身の成長とともに
大きく変わったのは
石澤家の家族の在り方でした。
 
 
ママが経済的にも自立し、
子どもたちのやりたいことは
なんでも叶えてあげられるようになりました。
 
 
パパも時間が自由になる、
自分の好きな仕事に転職して、
毎日家族で過ごす時間が増え
それぞれがやりたいことに没頭しています。



IMG_1289.JPG
 
 
そんな彼女は、
 
彼女の思いに共感し、
ひとりぼっちで悩むママと
同じ経験をしてきたママが
手と手を繋ぎ


ママの孤立がなくなる世界を作る!
tetoteプロジェクトを立ち上げ
ともに活動する仲間を集めています!
 
 
 
tetoteプロジェクトには
すでに80名を超える仲間が
集まっています。
 
 
IMG_9504.jpeg


もし、今あなたが
ひとりぼっちで悩んでいるなら
まずは石澤さんの元へ訪れてほしい。
 
 
 
石澤さんは、
ママが孤立してしまいやすい
幼児期の親子の間で


なぜ、ママたちが相談できなく
なってしまうのかを研究し、
 
 
その原因一つずつを解決する
発コミュトレーナー
(tetoteアドバイザー)を育てる
チャレンジをしています。
 
 
 
癇癪っ子
 
じっとしていられない子
 
おもちゃを貸せない子
 
集団遊びが嫌いな子
 
言葉がゆっくりな子
 
こだわりが強い子
 
公園から帰れない子
 
・・・
 
 
お母さんが
「うちの子なんだか育てづらい」
と感じるさまざまな要因があります。
 
 
 
今回は、この中でも
お友達を叩いてしまう子の
上手にあそぶ力を伸ばす!


というテーマで
仲間を集めます!
 
 
 
 
ママの孤立をゼロにしたい!
 
そんな石澤さんの思いに共感する!
私も一緒にそんな優しい世界
創りたい!
 
 
 
という方は、
石澤さんの新プロジェクト
ママとママが手を繋ぐ!
tetoteプロジェクト
勇気を持って、チャレンジしてみてください!


tetote友達_個別相談バナー.jpg
 

【参加費用】無料
【場所】ZOOM
【時間】90分前後


【相談会の内容】

◯なぜうちの子は手が出てしまうの?
 を解明する脳の発達タイプ診断

◯あなたのお子さんの悩み解決
 サポートプラン作成

◯あなたの経験を生かして
 ママの悩みに寄り添う!
 tetoteアドバイザーになるには?

 
▼詳細はこちらから▼
 

https://www.agentmail.jp/lp/r/2000/10428/?1yoshino

 
 
 
では^^
 
==================
今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

もし・・!
お知り合いの方に
このメルマガをお薦めしたいと
思ってくださった方は以下のURLを
ご紹介して頂けると大変嬉しいです。
(バックナンバーもご覧頂けます。)


励みになります、有難うございます。
 


メールマガジンの解除はこちらからお願いします。
https://www.agentmail.jp/form/delete/4080/

-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等に公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {223}