子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

発達の専門家は、国に怒られ続けています…。

配信時刻:2021-02-03 22:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
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こんばんは!


今日は、
発達の専門家は、
国に怒られ続けている!?

という話をします。



実は、国は3年前から
今の発達支援の現状に
激おこです(><)



どういうことか!?と言うと、


総務省では、約3年前に
「発達障害者支援に関する
 行政評価・監視」の勧告
をしました。


簡単に言うと、


発達の専門家たちへ、
何やっとんじゃい!!
しゃんとせんかっ!!コラッ!!


と喝を入れたのです。


それがどんな喝だったか?
をざっくりまとめると、


①発達障害を
 見逃してますよね!!


②発達の支援を
 ちゃんとしてないですよね!!


③きちんと受診させてないですよね!!
 予約待ちさせ過ぎですよね!!



という3点について、
激怒だったのです。


この総務省から
発達の専門機関に向けられた
「勧告」から約3年が過ぎて、


2020年に
2度目の再評価の報告が
行われました。



果たして、
この3年で改善されたのか・・・?


答えは、NOです!



文書を見てみると、
3年前に要請した内容に対して、


「そのようにした例もある
「そうするように周知した」


という記載が続くばかりの
文書でした・・・。


つまり、改善した!
という項目はありませんでした。



◯◯◯さん、
どう思いますか???


私も、元医療機関にいた人間として
現場の苦労はわかります。


医療や学校の現場を責めても
解決はありません。


私は3年前、
この勧告を見たときに、


発達支援が、
医療や学校の役割になっていて、


家に発達支援が入っていないのが
原因だ。


本当にこの問題を解決するなら、


家で発達をサポートするという
新しく、根本的な解決になる方法が
不可欠だと思いました。



だから、
発達科学コミュニケーションを
創ったと言っても過言ではありません。


では、誰がやるのか???


それって
お母さん以外に、あり得ない!


これが私の結論です。
ここまでの話を
反対する人はいないと思います。


実は当時から、行政も
発達凸凹の子を育てている
お母さんに活躍してもらおう。
その経験を活用していこう。


という考えは
打ち出されていました。


ところが、じゃあ
誰がお母さんに発達支援を教えるの?


ここで話は宙に浮いてしまいました。



どうやってお母さんに
発達の専門的な知識や技術を
習得してもらうの?




私は迷わず、
経験のあるお母さん
発達の分野で夢を持てる人
が教えればいい!と思いました。



そして3年経った今、
発達科学ラボでは
実際にそれが実現しています。



①お母さんが学ぶ。
 
②子どもが変わる。
 
③他のお母さんに教える。


この3STEPの仕組みを
持っているのが
発達科学ラボの特徴です。


①〜②をやるのがリサーチャー。

①〜③をやるのがトレーナー。



それぞれの人生に合わせて、
お母さんが選べば良い。


発達科学ラボは、
国が抱える問題を解決できる
手段を持ったコミュニティだと
信じています^ ^




誰かに依頼しないと
発達支援ができないママと、


自分で我が子の脳を
発達させられるママと、


どちらになりたいですか?



私には、
全員を変える力はないですが


自分でやりたいママと
一緒に未来を創りたい!!


と心底思っています!


私たち、一人ひとりの力は
本当に小さいけれど、


だからこそ、
手を繋ぎ合って知恵を出し合えば
国が出来ないことだって出来る!!


そう思っています^ ^
賛同してくれる方がいらしたら
個別相談にお越しください!



https://yoshinokayoko.jimdofree.com/発達分野で働く/


国できないなら
私たちがやりましょう!!!


では!

 
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ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
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イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


もっと知りたい方は、
 
 

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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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