子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

自閉症は父親の精子で決まる!? 研究者をやめて起業した理由

配信時刻:2021-01-22 23:10:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


今日は少しショッキングな
ニュースから。


父親の精子から90%の精度で
 自閉症の子どもを出産するか分かる



という研究が発表されたんです。


これを聞いて、
どう感じますか・・・?


やっぱりね…。
と思う人もいれば、


複雑な感情になる方もおられますよね。


こういった研究は
初めてではないですが
だんだんと証明が増えています。




私も、いわゆる学術論文を
書いていた研究者の一人ですが、
論文には思ったことが
かけませんでした。


論文には、
証明されたことしか書けません。


だから、
人の生活がどれだけ良くなるか?は
論文だけでは語れないんです。


言いたいことを全て
論文にできるわけではない。



だから、私は
研究者の道ではなくて、


知っていることを伝えるために
ビジネスにすることにしました。


先程の研究の話に戻すと、


発達障害がすべてお父さんの原因
ということではありません。


遺伝子としては誰が持っていても
おかしくないはずですが、


環境をコントロールすることで、
その遺伝子の影響を大きくしたり
小さくしたりすることはできる!


と私は考えています。



その「環境」として1番大事なのが、
家族のコミュニケーション
なんです!


それをどう実践したらいいか
生活に役立つノウハウを手渡したい。



科学のチカラも
経験のチカラも
両方使うから上手くいく!



論文に書くことは難しい事実でも、


ビジネスで結果を作って、
生きた証明を発信すればいい!


1つ1つは小さな結果でも、
とんでもない証明の数になれば

岩をも動かせる!



そう考えてます!


パステル総研は、
その証明を発信しているサイトですし、


トレーナーは、
その証明をもとに
他のママたちに伝える講師です。



今回募集しているNeuronsは、
より脳の知識に特化して勉強し、


ママたちに分かりやすく
伝えていく仕事です。


論文もとても大事ですが、
私たちのように
実践者こそ、
社会には欠かせないと思っています!




だから、Neuronsメンバーには


もともと研究者でした、とか
もともと英語が得意です、とか
もともと専門です、


などという人財を
求めている訳ではありません!



求めているのは、


自分のやりたいことに
まっしぐらに進む
自立心あふれる女性です!


教えてもらうことを待つのでなく
自分からどんどん動きたい人、


新しいことに挑戦しながら
バリバリ仕事するのが好きな人、


ユーモアなどがあって
人前に出たり会話するのが好きな人


です!



発コミュママって、
知性もあるけど、かわいいね!


そんなNeurons
目指しているからです!!


今日は少し長くなってしまいました。
すみません^ ^;


だけどそれくらい、
真剣な人に来て欲しいと思うから。


やれるかどうか分からないけど…
という人とより、


初めてのことばかりだけど
がんばります!!
というガッツのある人と
Neuronsを作りたいと思ってます^^



明日くらいに
募集を終了する予定です。


https://yoshinokayoko.jimdofree.com/発達分野で働く/


では!

 
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発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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