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文章は、 読むモノではなく、“見るモノ”

配信時刻:2022-04-01 22:30:00





パッとみて

「胡散臭いな〜」と思う文章
「オモシロイ!」と思う文章

違いは、見た目にあります。



1番わかりやすいのは、きっとこれ。


Aパターン>>

トーマス・エジソンの「天才とは、1%のひらめきと99%の努力である」が心に響く。過去にサッカーで飛びぬけてうまい子が同じチームにいた。天才なんだろう…と思い込んでいた。しかし、誰よりも早くに起き、練習していることを知った。天才って言われている人はただの天才ではなく、努力の天才だと気づいた。



Bパターン>>


トーマス・エジソンの

「天才とは、1%のひらめきと
 99%の努力である」が心に響く。


過去にサッカーで飛びぬけて
うまい子が同じチームにいた。

「天才なんだろう…」と思い込んでいた。

しかし、誰よりも早くに起き、
練習していることを知った。

天才って言われている人は
”ただの天才”ではなく、
”努力の天才”だと気づいた。



このように行を変えたり
「、」「。」「カッコ」を入れるだけで
グッと読みやすくなる手法。

多くの起業家さんが
実践されていることですね。




ただ、ここで
わたしがオススメしたいのが
『文字のリズム』です。

 

❶ふと見上げた時に見えた空が
  とても綺麗だった。

❷ふと見上げた時に見えた空が
  とてもキレイだった。



カタカナのキレイの方が、
文字が浮かび上がって見えませんか?

あえてカタカナにすることで、
目を向けて欲しいポイントを
意図的に目立たせることができます。



他にも、
ひらがな、カタカナ、漢字で
与える印象がガラリと変わります。


ひらがなにすれば、柔らかく、温かい
カタカナにすれば、堅く、冷たい
漢字にすれば、堅い文章


昔流行った「夜露死苦」などの当て字は
まさに怖さを感じる表現ですよね。
(懐かしすぎます。笑)


このように
文章を視覚的に捉えることで

お客様に伝えたいメッセージが
グッと伝わりやすくなりますよ!

ぜひ参考にしてくださいね。




* … * … * … * …* … * … * … * 

「これでいいのかな」が止まらない人へ

* … * … * … * …* … * … * … * 


できないことが増えたとき
一番しんどいのは、

結果が出ないことじゃなくて
自分の判断が信じられなくなること

では、ないでしょうか?

何を選んでも
「これでいいのかな」がついてきて
気づいたら

起業そのものが
しんどくなっていく....


私自身も
妊娠・出産で一度離れたときに
これ、痛いほど実感しました


やり方を忘れたわけじゃないのに
何をやっても
「これでいいのかな」が消えない


あの状態って
“判断できない自分”が
一番しんどいんですよね


でもこれ
センスでも努力不足でもなくて
“見ている場所”がズレてるだけです


娘ファーストな生活を送るために
16時まで全力で働いている
全力ママとして

ちゃんとやってるのに進まない方が

止まらず動ける状態になる
サポートをしています( ˘ω˘ )





プロデュース開始後・・・

・過去最高月商を突破した!
・月750万円を達成
・インスタだけで初成約
・月の前半で満員御礼

などの結果が出ています。
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今まで読んでくださり
本当にありがとうございました!

 

発行責任者:さっちん