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相手不在のカバー写真はペルソナ不在と一緒のことです。
配信時刻:2018-01-11 12:10:00
◯◯◯さん
こんにちはキャンペーン第二弾の
知らない間に買っている!? /
「欲しい」が生まれるカバー写真
視線誘導とキャッチコピーの秘密
メルマガ読者様
1月14日(日)配信一般公開
1月15日(月)配信に決定しました^^
職業柄なのか
デザインにこだわりたくて
発表が遅くなってしまいました。もうすぐリリースいたしますので
もう少々お待ちくださいね!なぜ私が今回、
カメラマンなのに
キャッチコピーや視線誘導に
関する小冊子をリリースすると
言いますと、カバー写真を頑張って自分で
作られる方に多いパターンとして
写真はカメラマンさんに
お願いしているけれども、デザインは自分で
頑張ってしまい、
まったく意味のないカバー写真に
している方が沢山いると
感じたからです。たしかに写真を
自分で撮るのは難しいのですが
デザインなら自分で
出来そうな気がしてしまいますよね。見た目が大事であることは
理解しているため
カバー写真をなんとか
自分で頑張ろうとするのは
とても素晴らしいことだと思います。ですが、
デザインを自分好みで
作ってしまうこれが売り上げに繋がらない
カバー写真の始まりです。日本ではまだまだ
デザインにお金をかけることの
重要性があまり広まっていない為
ここにお金をかけるのを
嫌がる方が沢山いらっしゃる現状です。昔の私もそうだったので
すごくよくわかります。なぜ
そんな気持ちに
なってしまうのか。それは、
デザインを変えたことで
すぐに売り上げにつながる
という認識がなかったからです。例えば、
街へ洋服を買いにいくとします。
「おしゃれになりたい!」
「きちんとみられたい!」
という気持ちで買いに行かれるかと
思いますが、お洋服は、
自分でセンスで好きなものを選び、
お金を払えば物のとして
確実に手に入れることが出来るのです。一方デザインは、
自分のセンスで決めても、
売り上げには繋がらない上に、
お金を払って、
物を手に入れることはできません。
デザインなので
ものではなく、見た目が
手に入りますね。では、どうしたら
売り上げにつながるのか?それは、
買ってもらいたい相手に
きちんと伝わるデザインに
することです。みなさんのカバー写真が
今まで売り上げに
繋がらなかったのでは「自分の好み」で
写真を作っていたからです。
ほぼ全ての人が
これに当てはまると思います。デザインは、
消費ではなく投資です。一度購入してしまえば、
◯◯◯さんが変えない以上
半永久的に働いてくれる
最強のツールなのです。この最強のツールを
みなさんは誰でも使えるのに
スルーしているのです!これは本当にもったいないと
感じております。今回の小冊子で、
自分のカバー写真の
どこを修正したら
売り上げにつながるのかを
今一度考えてみてほしい
と思っております。Copyright©2020 Sachi.Kuwabara All Rights Reserved.
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