スポーツ栄養士の仕事に必要なもの - バックナンバー

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スポーツ栄養士の仕事に必要なもの 運営者のご紹介

公認スポーツ栄養士 松田幸子メルマガ。

スポーツ栄養士の仕事に必要なもの


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バックナンバー最新32号は2019年6月4日21時に配信
2019年6月より隔週火曜配信です。

32:減量サポート依頼。受けますか?受けませんか?new015_06.gif
31
:とにかく仕事で認められたい
30:承認欲求を味方につける
29:スポーツ栄養士の欲求はなに?
28:その指導の根底にあるもの

27:三流と一流の人の決定的な違い
26:そのアピールの目的は?
25:食べない子どもが2倍食べる栄養士の力量

24:栄養士としての当たり前
23:全く同じかどうかは成果でわかる
22:あなたは「こんな風に思う」ことがありますか?
21:悩みは仕事の依頼がくること
20:【栄養士としての想い】を貫く
19:【なぜか売れっ子】になった話


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(11~18は読者の質問に答える特別企画
18:ライフワークバランスと後進育成
17:栄養士が社会貢献出来る仕事だ!
16:結果が出るスポーツ栄養士の武器が欲しい
15:スポーツ栄養サポートの理想と現実
14:スポーツ栄養士はどうしたらなれる? 
13:栄養士の技量
12:栄養士の転職・就職

11:自信をもって栄養士と言えません

10:【経験】には2つある
  9:夢を叶える4つの【C】
  8:【栄養士経験なしをプラス】にする
  7:【失敗の出口】の見つけ方
  6:自信がないの裏にある○○ 
  5:なぜ【ほぼ在宅の営業なし】で仕事がくるの?
  (バックナンバー公開なし)
  4:スポーツ栄養の扉は開いた!
  3:門が狭いなら開ければいい
  2:スポーツ栄養士を狭き門にしているのは誰?
  1:スポーツ栄養士やっぱり狭き門だった?!

 

公認スポーツ栄養士 松田幸子とは

 

栄養士になろうと思わなかった
自分の練習中のケガが起きた理由を
知りたくて女子栄養大学に入学。
栄養士資格を取らなくても卒業出来る
学部に入ったことも理由が知りたいと
いう探究心だった。

 

スポーツ栄養士として
学びの原点である「子どもたちがケガ
をせず好きなことが出来るため」から
「大人・子ども関係なく好きなことが
出来るためのサポート」がしたいと

パーソナルトレーナー・スポーツ
栄養士として独立。


ジュニア・アスリートは世界大会、
全国大会などで活躍する選手から地域
で頑張る選手まで分け隔てなく
サポート。


 

スポーツ栄養士の輪を拡げる
「松田さんがいなくなったら
どうすればよいの?」と言う声から、
後進育成事業を始める。


TWCスポーツ栄養サポートチームを
はじめセミナー受講者は五輪代表、
トップ・プロアスリート、ジュニア、
フィットネス、介護予防
とスポーツ
栄養学を活かし幅広く活躍している。


詳しい実績とプロフィールはこちらから
http://www.tw-consulting.jp/matsudasachiko.html


水泳選手とご家族のための食事・栄養本
競泳めし 勝てるスイマーに育てる 電子書籍発売中
(日刊スポーツ新聞社刊)
http://blog.tw-consulting.jp/201904/article_15.html

 

【サンプル】
スポーツ栄養士は本当に狭き門?
[1]誰がそんなことを言って
   いるの?


誰がそんなことを言ったの?


栄養士や養成施設の学生に講演をすると
必ずこの質問があります。



「スポーツ栄養士は狭き門だと言われた
のですがどうしたらなれますか?」



ここで質問です。


あなたは誰に言われましたか?

========中略========

「お前、体育会の部活に入ってないだろ。
これから体育大に行くのはまず無理だ。
運動指導者は体育大や専門学校行かないと
無理だ。」



でもやらないと気が済まない松田は受験し
当然不合格。



そこで自分が競技を辞めた理由が食事なの
では?と考え始め・・・

続きはこちらから 

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