AI推薦マーケティング・エンティティブランディングプロデューサー長瀬葉弓による起業家のための集まる集客メールマガジン - バックナンバー
同業と違いは、こう出す!読者から見ると 「みんな同じ」に見えない方法【AI推薦設計の1ヒント】
配信時刻:2026-07-29 11:30:00
ランディングページや
動画の台本を書いていて「同業との違いって、
どこで出したらいいんだろう」と手が止まったこと、
ありませんか?
経験や実績を、次の指名へつなぐ
AI推薦設計プロデューサー
長瀬葉弓です。実績を並べてみる。
資格を書き足してみる。
お客様の声を増やしてみる。それでも、
隣の同業のページにも
同じことが書いてある。
読者から見ると
「みんな同じ」に見えて
結局、価格や知名度で
比べられてしまう。実は、世界14,300人の調査で
こんな数字が出ています。
「自分のゴールを
理解してくれる相手から
買いたい」と答えた人は86%。
ところが、
「ちゃんと理解する時間を
かけてもらえていない」と
感じている人が59%。(Salesforce世界調査・2023年)
つまり、
ほとんどの同業は
「理解の証明」を
出せていないんです。
だから、
違いは実績の量では
出しません。読んだ人が
「この人は、
わかってくれている」と感じる一文で、
出します。ポイントは、
共感を「足す」のではなく
無効化を「抜く」こと。
無効化というのは、
「なぜできていないんですか」
「気にしすぎですよ」
のように、
読者のこれまでの努力を
打ち消してしまう言葉です。
脳の研究では、
「理解された」と感じた瞬間、
脳はごほうびとして
受け取ることが
わかっています。わたし自身、
この設計で書いた
7月18日のメール
「変わったのは、
あなたの力では
ありませんでした」
は、13通のキャンペーンで
最高の開封率43%に
なりました。では具体的に、
どんな順番で
その一文をつくればいいのか。明日から取り入れられる
5つのステップと、
出す前に確認する
「無効化チェック表」を
記事にまとめました。↓↓続きはこちら↓↓
https://www.active-note.jp/ai/proof-of-understanding/?mm実はわたしも以前は、
強みと実績を
並べれば並べるほど
「同じに見える」壁に
ぶつかっていました。変わったのは、
自分の話から書くのをやめて
読者の言葉から
書き始めた日からです。
その設計図を
全部載せています。↓↓今日の1ヒントの続き↓↓
https://www.active-note.jp/ai/proof-of-understanding/?mm
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