AI推薦マーケティング・エンティティブランディングプロデューサー長瀬葉弓による起業家のための集まる集客メールマガジン - バックナンバー

クリック率だけではなく●●率も一緒に計測したくなる理由

配信時刻:2013-09-15 23:00:00

こんばんは!

集めるのではなく集まる仕組みをプロデュースする
Active-iWeb戦略プロデューサー
長瀬葉弓です。
 
 
たったいま『半沢直樹』を見ていました。
 
次回予告は
『10倍返し』ではなく
『100倍返しだ〜〜〜!』
 
そんな台詞がかっこ良く流れていました。
奇跡の大逆転劇!来週も見逃せませんね!
 
 
 
さて、
昨日のメルマガでは
開封率を計ってみようというお話をしました。
 
 
メルマガをやるなら、改善すべき4つのポイントはここにあるんです
 
 
 
 
さて、開封した人や開封率がわかったら、
次は、
 
メール文面のURLを
何人がクリックしたのか?
 
 
メール文面の
1つ目のURLなのか?
2つ目のURLなのか?
 
 
それぞれ誰がクリックしたのか?
 
 
を計測してみましょう。
 
 
 
これらを計測することによって改善できるのは?
 
 
 
●ご案内したURLに興味を持ったのかどうか?
がわかります。
 
 
●開封した人が反応したのかどうか?
がわかります。
 
 
例えば、件名が素晴らしくても
メール本文の内容が、期待を下回ってしまったら
その先のURLはクリックされません。
 
 
 
●メール文面の上に入れると反応率がいいのか?
それとも下に入れると反応率が良いのか?
がわかります。
 

●クリックした人のお名前がわかることで、
アタックすることも興味関心を確認することもできますね。
 
 
●どんな文章をかけば
クリック先のページを見たい!と思っていただけるのか?

 
という気持ちを掻き立てることができるのか
ライティングの改善を行うことができます。
 
 
 
 
このように数字で計ることで、
 
クリックされるためにはどうしたらいいのか?
 
を正しく検証して改善することができるのです。
 
 
 
メルマガをすでに発行している方の中で、
クリック率を計っているという方は割といらっしゃるのですが、
 
 
開封率を同時に計っている方がとっても少ないんです。
 
 
クリック率だけを計っていると
 
メルマガを改善するためのヒントがわかりづらくなっちゃいます。
 
 
どういうことか説明します。
 
 
 
HTMLメルマガ(色や画像、動画付のメルマガ)
を発行していない方は、
システム上、開封率を計ることができません。
 
 
 
開封率を計らずに、
クリック率だけを計っていると、
 
●果たしてメールの件名が悪かったのか?
●果たしてメールの文面が悪かったのか?
 
 
この2つの問題点を
明確に判別することができないんです。
 
 
開封率とクリック率を
両方計測していると、
 
 
●開封率が悪いのはメールの件名が悪かったため。
●開封したにもかかわらずクリックされていないのはメールの文面が悪かったため

このように問題の改善点を明確にすることができます。

 
例えば、10%しか開封はされていないにもかかわらず
開封した人は100%クリックしているとわかったら??


改善すべきは、メールの件名だ!!
メール文面は素晴らしい!


ということになりますよね(^_^)
 
 
 
 
わたしは
開封率も、クリック率を計ることができる
こちらのメール配信システムを推奨しております。

AgentMAIL
https://active-note.jp/agentmail/

 
 
 
追伸:

私の誕生日が近くなってきました。
メルマガ読者の方限定での感謝企画をいまご用意しているんです。

 

 

連休明けにご案内したいと思います。

昨年の誕生日に、非常に好評をいただいた感謝キャンペーンを

もう一度バージョンアップした形で開催しようとおもってます。

 

 

応援いただける皆様に
ご恩返しをしたいです!!
 

感謝の気持ちの10倍返し、いや100倍返しだ〜〜〜

流行り始めてからこんなふうに書くのって

ちょっと照れくさいです。。。(^_^)

今日もお読みいただきありがとうございます。

 

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◯◯◯
 

 
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株式会社アクティブノート
 
 
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