AI推薦マーケティング・エンティティブランディングプロデューサー長瀬葉弓による起業家のための集まる集客メールマガジン - バックナンバー
【失敗は〇〇して再挑戦することで成果に繋がる!】
配信時刻:2020-11-08 12:20:00
起業を選択する人に
未来への鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー長瀬葉弓です。
あなたは失敗することは好きですか?
嫌いですか?一緒に
真型起業家論を究めるための
ビジネストレーニング
ActiveグローイングCODEに
挑戦して
置き換えている
ハイキュー置き換え部部員の
山田昌代さんの言葉を
ご紹介します。
ハイキュー!!で
心を震わせて、それで
みんなとディスカッションしながら
自分の過去を洞察して
弱いところや
強いところを発見して
すぐに
シゴトへの情熱に変えて
こんな言葉がうまれてきました。
↓↓↓↓↓

わたしは子どもの頃、失敗が嫌いでした。
失敗したら兄に馬鹿にされる
笑われる「お前には無理!」
そう言われるのが嫌で
できるだけ失敗しない選択をしてきました。
だから「挑戦」もあまりしない子どもでした。
挑戦しなければ失敗はないから。
そう思っていたのです。
大人になり、会社に勤めるようになると
挑戦しなければ失敗はない
ということもないと気が付きました。
社会人になって、
仕事をしていると
自分では特に「挑戦」と思っていない
日々の業務の中で、
なぜだか「失敗」をしてしまう。
電話応対をしていてお客様を怒らせてしまったり
その日に必要な荷物が届かなくて
みんなに迷惑をかけてしまったり。
営業担当パートナーのミスは
わたしのミスでもあり
酷く叱られたり。
小さな失敗は日常的で誰でも
起こるものなんですよね。
ただ、その失敗を次にどう活かすのか
ということが大事。
つまりは挑戦と失敗は関係ないってことなんですよね。
いつもどおり過ごしていても
うまくいくこともあれば失敗することもある。
だから気楽に挑戦もしていいんじゃないかな?
そう思うように変わっっていきました。
そして今では「挑戦」って言葉を聞くと
心がワクワクしてきます!
今はとっても気持ちを楽にして
「挑戦」できるようになりました。
新しいこと、閃いたこと、
なんか面白そうなこと。
心が動いたら「やってみる!」
そんな毎日に変わりました。
さてここで質問です。
【失敗は〇〇して再挑戦することで成果に繋がる!】
この〇〇には一体何が入ると思いますか?
これは
わたしの師匠の長瀬葉弓さんから教わったことです。
皆さんならどんな言葉を当てはめますか?
その言葉は「記録」です。
どんなことでも自分がやってみたことがうまく機能する場合としない場合があります。
それをパソコンなどにしっかり記録をします。
記録をすることで分析もできます。
よかった点、悪かった点を全て書き留め客観的に分析します。
成功した場合の記録はもちろんします。
再現性を高めるためにすぐに記録することが大切です。
そして
失敗したことをしっかり「記録に残す」ことの重要性、
できないをできるに
1歩前に出るために動くこと。
記録すること。
その大きな大きな価値を
師匠が教えてくださいました。
これらの記録が未来の成果につながっていくのです。
記録したことを活用して「再挑戦」する。
せっかくの貴重なデータです。
活かさないともったいない!。
失敗したことをそのままにしておく
失敗したからもう嫌になってやめてしまう
再挑戦しない
そういうことは過去にはありました。
例えば、昔ピアノを習っていて、発表会で極度の緊張のために大失敗をしてしまいました。
曲の最初を間違えて、3回ほど引き直してしまったのです・・・。(冷汗)
それ以来、ピアノの発表会には出ませんでした。
これは失敗を「失敗のままにした」いわゆる黒歴史(なかったことにしたい過去)となっています。
再挑戦しなかったので、もちろん「成果」はありません。
苦い思い出だけが残りました。
でも、この経験を今にどう活かすのか。
当時のわたしは何をどう感じていたのか?
緊張してパニックになった時はどうしたらいいのか?
記録しておけばきっと役に立つ情報になると思います。
起業での失敗の経験を活かして再挑戦で成果に変えた友人の話を
電子書籍で作成中です。
『起業リベンジ物語』
一度失敗しても
再度挑戦するときに
どんなことをすれば成果になるのかを
ご紹介していますので、
リリースしましたら
お読みいただけたら嬉しいです!
お楽しみに♫
(ここまで)『起業リベンジ物語』
は、まだ準備中ですが
山田昌代さんが完成させたら
わたしのメルマガ読者さんにも
真っ先にご紹介しますね!!メルマガの解除はこちらをクリックしてください。◯◯◯
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