AI推薦マーケティング・エンティティブランディングプロデューサー長瀬葉弓による起業家のための集まる集客メールマガジン - バックナンバー

「やりたいこと」を捏造する起業家たちがいる現実・・・・

配信時刻:2018-05-18 23:10:00

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


東洋経済のホームページで、


「異動がイヤだと辞めちゃう
若手社員の言い分

職場の20代は今いったい何を考えているのか」


という記事を読みました。


まだシゴトの本当の楽しさを知らず、
自分が行ったことで
誰かにありがとうと言われる幸せもしらず、


上司からお客様から怒られたことや
お客様に迷惑をかけたことや
同僚からの嫉妬や人間関係に
悩んだことすらない、

 

20代に「君は何がやりたいの?」
と問い続ける大人について
描いてありました。




非常に興味深く面白かったので、
インスパイアを受けて
起業家さんに置き換えてメルマガを
書きます。


企業に就職している真面目が若手であれば
「君は何がやりたいの?」
と安易に問い続ける上司にせかされ、
自分の夢や目標をを即席で作り、


「ある意味自分で捏造した
自分のやりたいこと」
を信じ込むんじゃないかと
想像したからです。

 

20代サラリーマン.jpg


わたしは、
こう想います。

 

「何をやりたいのか」
はそんなの何でもいい。

 

「なぜやるのか?」
「起業を通じてどんなことを
成し遂げたいのか?」



「強いやる理由」
のほうが大事。

 

日頃から
考えたことがない人は最初、
「君は何がやりたいの?」
その言葉に恐れをなします。
というのも、そんなものは無いからです。

 

わたしも起業したときが
そうだったのですが、

たとえ起業していたとしてもです。

 

「やりたいこと」が
すでに存在している人は
ほぼいないのではないでしょうか。

 

あったとしても
良い意味で勘違いかもしれません。


例えば田舎の高校で
むちゃくちゃ美人で
世界美女コンテストで
優勝できそうなくらいなのに、


本人が、何も学ばず、
何も経験していない状態の人に、
何がやりたいと聞いたら、


「父母の元で暮らしたいので
地元の人と結婚して子供を産むこと」
となるかもしれませんよね。

 


わたしの元に訪れる
4000人の起業家さんだって
もっとも多い悩みが



「本当にやりたいことが自分ではわかりません」だからです。

 

「なぜそれをやるのか?」
「起業を通じてどんなことを成し遂げたいのか?」


その、強いやる理由
のほうが大事。

 
技術が下手とか上手いとか、
才能があるとかないとか
期待に答えられるとか、答えられないとか、
頭がいいか、悪いかとか、
家柄がや学歴がいいのか、悪いのかとか


そんなもの考える必要ありません。


強いがやる理由があれば
絶対に望むステージにかけ上がれます。



っていってますが、


わたしの場合の
起業時の強いやる理由っっとなった
原動力は、


「絶対に上司にも同僚にも負けたくない」
「もっとやればやるほど努力が実る環境にいたい」
「自分の可能性に挑戦したい」

 

という程度の
明確でもなく、具体的な
ものでもありませんでした。


つまり、
火種(きっかけ)になればいいんです。


火種があれば、きっかけさえあれば
強いやる理由も見つかるし、


強いヤル理由があれば
絶対的考動量で動ける。
ぶっとんで挑戦できる、
んです。


ここんとこ
曖昧な表現にしてしまったのには
意味があるんです。


あなたに会って
直接、熱弁したいから。


今日の話の続き、
わたしとのディスカッション
しませんか?

↓↓↓↓↓

集まる集客の91名の成果事例を
あなたのビジネスに
置き換えて解説して差し上げます。
スクリーンショット 2018-05-16 11.12.11.png

集まる集客個別相談会詳細



わたしとの
個別相談会で、


あなたにはまだ見えていない
新しい自分の可能性を
発掘してみませんか?

今月受付可能なのは、
残り4名です!!





 

メルマガの解除はこちらをクリックしてください。
◯◯◯
 

 
描いた夢が現実になる!
株式会社アクティブノート
 
 
making your dreams come true.
 

お問い合わせ infomation@active-note.jp

 
弊社のメルマガの受講を辞めたい方へ
この手続で弊社から配信されるメール配信がすべて停止されます。
集まる集客のメソッド入手の為には、全ての方にこの講座を
受講頂いてるためです。あらかじめご了承ください。

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {226}