AI推薦マーケティング・エンティティブランディングプロデューサー長瀬葉弓による起業家のための集まる集客メールマガジン - バックナンバー

なんとなく起業する"ママ社長"に痛烈な記事発見!

配信時刻:2017-03-10 23:20:00

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。
 
 
なんとなくで起業するママ社長に物申す子どもや家庭を言い訳に使うのは間違い
東洋経済オンライン編集部 記者高橋 志津子さんの記事をご紹介します。
 
 
http://toyokeizai.net/articles/-/72632
 
 
 
 
この記事では
起業ブームの現実を
言い表す言葉が満載で
共感できることがたくさんありました。
 
 
(抜粋)
 
――みなさん、昨今のプチ起業ブームに“ひとこと”あるとか。
 
A:起業の質というか、スタンダードを下げているような気がします。本来、起業って新しい価値を生み出すものですよね。でも、今は簡単に会社を設立できるので、会社を作ってから何をやるかを考える人もいる。それで『女性支援がやりたい』と(笑)。
 
一同:そういう人、多い多い。
 
 
A:そういえば以前、あるミーティングで参加者20人ぐらいがみなライフオーガナイザー(思考と空間を整理するプロ)の資格を持っていて、みな「子どもの片付けがうまくなる方法をママに教えたい」と言っていた。
 
B:それ、儲かるのは家元だから。
 
 
(抜粋ここまで)
 
 
わたしの元には
わたしがふたりの子持ち
であるからだと想いますが
 
ママで起業したい方が
多くいらっしゃいます。
 
 
本気で仕事がしたいプロもいれば
この記事で風刺されるように
 
『プチ起業の段階を脱して経営者になろうと助言すると、リスクを背負ってまでやりたくないと言われることもある。家庭と子どもを犠牲にしたくないけれど、稼ぎたいしメディアにも出たい。』
 
 
こんな方が多いことも事実です。
 
 
わたしは、
出産・子育てという
素晴らしいことをしている
女性たちが
 
 
世間では甘く見られて
こんな状況になってしまうことを
 
 
悲しく想います。
 
 
 
とにかくシゴトが好きで好きで
没頭したいのに、
 
 
子供がいるからと
シゴトの依頼側から
遠慮されてしまうことが
多々ありました。
 
 
 
ああいっそのこと
男で生まれてきたらよかった
と思うことも幾度もありました。
 
 
 
ママで起業をしている方へ
どうか甘えずに
 
 
 
 
人のために
お客様のために
シゴトに没頭してください。
 
 
 
 
日本には
女性のチカラが必要で
その女性のチカラを
最大に発揮するには
 
 
女は甘い
ママで起業家なんて甘い
 
 
そんな事実を払拭させる
ひとりひとりの行動が
必要です。
 
 
いいシゴトをしましょうよ。
心からのお願いです。
 
 
 
また書きます、また明日!!
メルマガの解除はこちらをクリックしてください。
◯◯◯
 

 
描いた夢が現実になる!
株式会社アクティブノート
 
 
making your dreams come true.
 

お問い合わせ infomation@active-note.jp

 
弊社のメルマガの受講を辞めたい方へ
この手続で弊社から配信されるメール配信がすべて停止されます。
集まる集客のメソッド入手の為には、全ての方にこの講座を
受講頂いてるためです。あらかじめご了承ください。

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {226}